PWM・その他

Chopin Dwa zapomniane utwory

出版社:PWM楽譜名:Chopin Dwa zapomniane utwory編集:Andrzej KoszewskiISBN 83-224-1010-7収録曲Walc Es-dur(Oeuvre posthume)Walc a-moll(...
楽譜棚

楽譜|Book VI. IMPROMPTUS Library Vol.1553

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book VI. IMPROMPTUS Library Vol.1553校訂、運指:CARL...
1960年代

カミーユ・ブールニケル『《永遠の音楽家》4 ショパン』

シリーズ名:《永遠の音楽家》4書籍名:ショパン著者名:カミーユ・ブールニケル訳者名:荒木昭太郎出版社:白水社発刊日:1969/1/25価格:950円頁数:276備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffi...
1940年代

原田光子『天才ショパンの心』

ヘンリク・オピエンスキ教授コレクションの書簡集の中から著者の原田光子さんが219通を選び、まとめたものです。いわゆる書簡集とは違い、ショパンの一生と心の歴史を彼自身の言葉で語らせたかったと原田さんは書いています。手紙の翻訳に関しては著者自身...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Ferdinand Hiller(1811-1885)

ドイツ人ピアニストのフェルディナンド・ヒラーはショパンの親友でした。パリでのデビューコンサートでも共演しています。1835年には二人の並んだ肖像をかたどったブロンズメダルも作られており、親交が深かったことを窺わせます。ショパンの手紙にはヒラ...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Maria Szymanowska(1789-1831)

ポーランドが生んだ大女流ピアニスト、マリア・シマノフスカの作品です。J・フィールドにピアノを学んだ彼女はヨーロッパ中で活躍し、作曲家としても作品を数多く残しています。ショパンのノクターンがフィールドに影響を受けているという話は有名ですが、そ...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
1950年代

園部三郎『愛と眞實の肖像 ショパン評伝』

書籍名:愛と眞實の肖像 ショパン評伝著者:園部三郎出版社:和光社発刊日:S29/5/30価格:320円頁数:302備考:園部三郎さん最初のショパン伝です。非常にシンプルで、余計なものもなく、質の良い伝記の部類に入ると思います。「参考文献」が...
CDラック

バカっ振り視聴記

「バカっ振り」とはバカみたいに凄い指揮(指揮者)という意味です。ショパンの協奏曲を指揮者とオーケストラにこだわって聴いてみました。視聴記制作に関する注意・なるべく同じ時間帯に聴くようにした。・一曲は中断せず必ず通しで聴くようにした。・複数曲...
ショパン関係者の本

持田明子『ジョルジュ・サンド 1804-76 自由、愛、そして自然』

書籍名:ジョルジュ・サンド 1804-76 自由、愛、そして自然著者名:持田明子(もちだ・あきこ)出版社:藤原書店発刊日:2004/6/20価格:2,200円+税頁数:271ISBN4-89434-393-7備考:(function(b,c...
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