ショパンが出てくる本

「特集 ショパン」『music echo』第2巻 第3号

雑誌名:music echo号数:第2巻 第3号記事名:特集 ショパン出版社:株式会社学習研究社発刊日:S46/3/1価格:330円頁数:154備考:外部リンク学研『ミュージックエコー』全項目(1)※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「Roberto il diavolo」Giacomo Meyerbeer(1791-1864)

ジャコモ・マイヤベーアの「悪魔のロベール」です。怪奇小説オペラという変わったジャンルで、当時はかなり評判が良かったらしいですが、これも現在はあまり観る機会がありません。ショパンはこのオペラについて1831年12月12日付けのティテュス宛ての...
管理人コラム

ヒラーの手紙

先日、音楽系の古書界隈で有名な徳尾(とくのお)書店さんからヒラーの手紙を買いました。このジャンルに手を出すかどうか、相当迷いはあったのですが・・・どうしても欲しい。欲しいとなったら止まらない。ということで買っちゃいました。届いた手紙ですが実...
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XXI WORKS FOR PIANO AND ORCHESTRA SCORE

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XXI WORKS FOR PIANO AND ORCHESTRA SCORE編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF ...
全音楽譜出版社

ショパン マズルカ集

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン マズルカ集 解説付解説:上代万里江価格:本体1,500円+税ISBN4-11-110030-9収録曲Op.6. No.1,No.2,No3,No.4Op.7. No.1,No.2,No3,No.4,N...
2020年代

藤嶋ミロ『鷲の刻印 上 フレデリック・ショパンの運命』

同じ著者の『小説ショパン ワルシャワ幻想曲』の延長上にあたる小説です。こういう伝記小説というジャンルは難しく、ときには研究書や伝記などよりも下に見られがちですが、この『鷲の刻印』に関しては逆で、今まで読んだどの伝記小説とも違います。一例をあ...
ショパンが出てくる本

話題の達人倶楽部『天才の食卓』青春文庫

書籍名:天才の食卓編者:話題の達人倶楽部出版社:青春出版社発刊日:2003/6/20価格:524円+税頁数:205ISBN4-413-09269-4備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliate...
1970年代

ジャン=マリー・グルニエ『不滅の大作曲家 ショパン』

シンプルな伝記&作品解説です。フランス人らしくガンシュの引用などありますが、底本は不明です。かなり怪しいところも所々ありますがコンパクトにまとまっています。書籍名:不滅の大作曲家 ショパン著者名:ジャン=マリー・グルニエ訳者名:店村新次・赤...
管理人コラム

第18回ショパンコンクールを観なかった理由

タイトル不穏ですがまったく個人的な理由です。まずは入賞された反田さん小林さんおめでとうございます。同じ日本人として嬉しいです!うちはリビングのテレビでYouTube見れるので、テレビつけたタイミングでたまたまオススメに上がってきた牛田くんの...
ショパン関係者の本

持田明子『ジョルジュ・サンド 1804-76 自由、愛、そして自然』

書籍名:ジョルジュ・サンド 1804-76 自由、愛、そして自然著者名:持田明子(もちだ・あきこ)出版社:藤原書店発刊日:2004/6/20価格:2,200円+税頁数:271ISBN4-89434-393-7備考:(function(b,c...
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