ショパンが出てくる本

小泉洽『音楽とは何ぞや』同文館

書籍名:音楽とは何ぞや翻訳者名:小泉洽出版社:同文館発刊日:S18/1/15価格:1圓50錢頁数:211備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function...
楽譜棚

楽譜|Chopin DEUXIÈME CONCERTO 13861

出版社:EDITIONS DURANDS & Cie, Paris番号:No 13861楽譜名:Chopin DEUXIÈME CONCERTO En Fa Mineur PIANO ET ORCHESTRE校訂:Lucien GARBAN...
楽譜棚

楽譜|FANTASIA ON POLISH AIRS AND OTHER WORKAS FOR PIANO AND ORCHESTRA

出版社:Dover Publications, Inc.楽譜名:FANTASIA ON POLISH AIRS AND OTHER WORKAS FOR PIANO AND ORCHESTRA備考:Originally published ...
1990年代

小沼ますみ『ショパン 失意と孤独の最晩年』

書籍名:ショパン 失意と孤独の最晩年著者名:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:1992/10/10価格:1,280円頁数:229ISBN4-276-37064-7備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAf...
管理人コラム

ヒラーの手紙

先日、音楽系の古書界隈で有名な徳尾(とくのお)書店さんからヒラーの手紙を買いました。このジャンルに手を出すかどうか、相当迷いはあったのですが・・・どうしても欲しい。欲しいとなったら止まらない。ということで買っちゃいました。届いた手紙ですが実...
1940年代

ヘルマン・リヒテル『哀愁の樂人 長編小説ショパン』(1949)

書籍名:哀愁の樂人 長編小説ショパン著者:ヘルマン・リヒタア訳者:道本清一郎出版社:クラルテ社発刊日:1949/4/15(写真は1950年3月15日発行第三版)価格:150圓地方価160圓頁数:272備考:道本さん訳と内容は同じ。最後が情熱...
1940年代

原田光子『天才ショパンの心』

ヘンリク・オピエンスキ教授コレクションの書簡集の中から著者の原田光子さんが219通を選び、まとめたものです。いわゆる書簡集とは違い、ショパンの一生と心の歴史を彼自身の言葉で語らせたかったと原田さんは書いています。手紙の翻訳に関しては著者自身...
管理人コラム

ショパンコンクール 2次予選終了3次予選は・・(2010年)

kobakoshi(2010年10月14日 22:51)長かったようで短かった2次予選が終了し、3次予選に進む20名が発表されました。結果はまあ妥当というのと驚きとで半々です。いったい誰がアメリカ勢の活躍を想像できたでしょう。コンクールが始...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Balladen 295

出版社:G. HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Balladen番号:295校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:Opus 23Opus 38Opus 47O...
ショパンが出てくる本

ヴィルヘルム・フォン・レンツ『パリのヴィルトゥオーゾたち』

ロシア帝国の参事官でリストとショパンに直接指導を受けたヴィルヘルム・レンツの書いた本です。第1章はリスト、第2章がショパンです。交流のあった人の書いた本だけに時代の空気感も含めて生々しく伝わってきます。仏語版はエーゲルディンゲルが翻訳してる...
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