楽譜棚

楽譜|セノオのバイオリン樂譜535・ショパンのベルセーズ

セノオのバイオリン樂譜535・ショパンのベルセーズ・セノオ音樂出版社・大正9年11月10日発行写真は大正11年8月25日に出された再版のもの。妹尾幸陽氏の解説ではハネカーの言葉が引用されています。楽譜はバイオリン独奏のものと、ピアノとバイオ...
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楽譜|ショパン ナショナル・エディション[日本語版] ノクターン(エキエル版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン ナショナル・エディション ノクターン(エキエル版)校訂:ヤン・エキエル、パヴェウ・カミンスキ監修:加藤一郎 日本語版監修価格:3,520円ISBN 978-4-11-180224-1収録曲:3つのノク...
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楽譜|ピアノコンサート Vol.14 ショパン作品集〔III〕

出版社:株式会社 TBS サービス楽譜名:ショパン作品集〔III〕シリーズ名:ピアノコンサート Vol.14発刊日:1979年8月10日 第4版発行収録曲:17WALTZESOp.18, Op.34-1,Op.34-2,Op.34-3, O...
2000年代

加藤一郎『ショパンのピアニスム その演奏美学をさぐる』

国立音楽大学助教授の加藤一郎さんの書かれたショパンの新しい研究本です。楽曲解説ではなくショパンの求めていた音楽(音)とは何かをショパンのピアノ・メトードの草稿を元に詳しく解析しています。各項目が細かく区切られ大変読み易くなっています。基本的...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Ferdinand Hiller(1811-1885)

ドイツ人ピアニストのフェルディナンド・ヒラーはショパンの親友でした。パリでのデビューコンサートでも共演しています。1835年には二人の並んだ肖像をかたどったブロンズメダルも作られており、親交が深かったことを窺わせます。ショパンの手紙にはヒラ...
ショパン関係者の本

木原武一『名作はなぜ生まれたか』

書籍名:名作はなぜ生まれたかシリーズ名:アテナ選書5著者名:木原武一(きはら ぶいち)出版社:同文書院発刊日:1993/11/15価格:1,200円頁数:205ISBN4-8103-7172-7備考:(function(b,c,f,g,a,...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Maria Szymanowska(1789-1831)

ポーランドが生んだ大女流ピアニスト、マリア・シマノフスカの作品です。J・フィールドにピアノを学んだ彼女はヨーロッパ中で活躍し、作曲家としても作品を数多く残しています。ショパンのノクターンがフィールドに影響を受けているという話は有名ですが、そ...
ショパンの洋書

JEFFREY KALLBERG, Chopin at the Boundaries

書籍名:Chopin at the Boundaries: Sex, History, and Musical Genre著者名:JEFFREY KALLBERG出版社:Harvard University Press出版地:London発...
管理人コラム

「第四回ポーランド音楽の夕べ」に行ってきました

kobakoshi (2010年11月29日 00:18)11月27日に「第四回ポーランド音楽の夕べ」を聴きにやなか音楽ホールに行ってきました。忘れないうちに簡単な感想のメモを。プログラムは以下の通り。後半は全て日本初演です。前半ショパン・...
楽譜棚

楽譜|CHANT POLONAIS No.2 SPRING By CHOPIN-LISZT No.620

出版社:ART PUBLICATION SOCIETY楽譜名:CHANT POLONAIS No.2 SPRING By CHOPIN-LISZT校訂・注釈:LEOPOLD GODOWSKY楽式・和声:EDGAR STILLMAN KELL...
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