1970年代

カシミール・ウィエルジンスキ『ショパン』(音楽之友社1979)

書籍名:ショパン著者名:カシミール・ウィエルジンスキ翻訳者:野村光一/野村千枝出版社:音楽之友社発刊日:S54/7/20価格:1,900円頁数:4281073-223601-0777備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b....
楽譜棚

楽譜|ショパン・12のエチュード Op.10(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・12のエチュード作品10(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:本体2,500円+税ISBN4-11-180061-0収録曲:12 Études op.10
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XVI CHAMBER MUSIC

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XVI CHAMBER MUSIC編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKI収録曲POLONAISE...
2010年代

崔善愛『ショパン-花束の中に隠された大砲』

著者の崔善愛(チェ・ソンエ)さんんは兵庫県生まれの在日韓国人でシュタルケルにも師事しているピアニストです。本書はショパンの伝記ですがご自身が経験した苦労もあってか、ポーランドを出てからの描写は詳しく旅券の問題など細かく書かれています。ショパ...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Wojciech Zywny(1756-1842)

ショパンの最初のピアノの先生、ヴォイチェフ・ジヴニイのポロネーズです。チェコ出身のジヴニイは非常に個性的な人物だったらしく赤いお鼻に緑のチョッキ、近づけばいつもお酒の匂いがしたそうです。ショパンはジヴニイからピアノの手ほどきを受けたというよ...
管理人コラム

第15回ショパン国際ピアノコンクール

2005年の9月から10月にかけて「第15回ショパン国際ピアノコンクール」が開催された。今回はインターネットを通じての実況中継もあって、これまで以上に様々な話題を提供してくれたと思う。結果だけ見れば、ラファウ・ブレハッチが地元ポーランドから...
管理人コラム

ショパンはシューマンを見下していた?「カッセルのドイツ人問題」について

「長い序論のあとで彼は一小節一小節を分析してこれはただ普通にある変奏曲ではない、幻想的な絵画的な描写だといっています。第二ヴァリエーションはドン・ジョヴァンニがレポレロとかけまわるのだとか、第三はツェルリーナが接吻されていて、それを見て怒る...
2000年代

『第14回ショパンコンクール カラー全ライブ[総集編]』ショパン特別増刊号

書籍名:第14回ショパンコンクール カラー全ライブ[総集編]シリーズ名:ショパン特別増刊号 増刊No.31編集・発行人:内藤克洋出版社:株式会社 ショパン発刊日:H13/2/1価格:2,700円頁数:82雑誌14502-2備考:特別付録CD...
楽譜棚

楽譜|FIFTEEN WALTZES K 02107

出版社:Kalmus, WARNER BROS. PUBLICATIONSシリーズ名:A Kalmus Classic Edition楽譜名:Frederic CHOPIN FIFTEEN WALTZES From the "First c...
ショパンの洋書

BRONISLAW EDWARD SYDOW,CORRESPONDANCE DE FRÉDÉRIC CHOPIN

書籍名:CORRESPONDANCE DE FRÉDÉRIC CHOPIN編者名:BRONISLAW EDWARD SYDOW出版社:RICHAD-MASSE出版地:Paris発刊日:1960年代備考:3巻組ブロニスワフ・エドヴァルト・シド...
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