1940年代

ヘルマン・リヒテル『ショパン』

書籍名:ショパン著者:ヘルマン・リヒテル訳者:道本清一郎出版社:興風館発刊日:S18/3/15価格:2圓80錢頁数:462備考:別名(伊藤エイ太郎)での翻訳あり。図版付き。ヘルマン・リヒテルの本情熱物語 ショパンの生涯哀愁の樂人 長編小説シ...
PWM・その他

Chopin Dwa zapomniane utwory

出版社:PWM楽譜名:Chopin Dwa zapomniane utwory編集:Andrzej KoszewskiISBN 83-224-1010-7収録曲Walc Es-dur(Oeuvre posthume)Walc a-moll(...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Pauline Viardot-Garcia(1821-1910)

フランスのメゾ・ソプラノ歌手、ポーリーヌ・ヴィアルド=ガルシアは天才女流歌手として周りから大変高く評価されていました。1837年にブリュッセルでデビュー、途中ロンドンに渡るなどして活躍し、1863年引退後はパリで後進の指導にあたりました。シ...
ショパン関係者の本

坂本千代『愛と革命ージョルジュ・サンド伝』

書籍名:愛と革命ージョルジュ・サンド伝著者名:坂本千代(さかもと・ちよ)出版社:筑摩書房発刊日:1992/10/20価格:1,100円頁数:199ISBN4-480-04168-0備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b....
音楽之友社

ショパン=クロイツァー 前奏曲集

出版社:音楽之友社楽譜名:ショパン=クロイツァー 前奏曲集校訂者:レオニード・クロイツァー価格:本体2,000円+税ISBN4-276-43450-5収録曲PRELUDES Op.28(function(b,c,f,g,a,d,e){b.M...
1980年代

エーテス・オルガ『大作曲家シリーズ 2 ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:大作曲家シリーズ 2著者名:エーテス・オルガ翻訳者:横溝亮一出版社:東京音楽社発刊日:1987/10/10価格:2,575円頁数:267ISBN4-88564-103-9備考(function(b,c,f,g,a...
2020年代

アダム・ザモイスキ『ショパン プリンス・オブ・ザ・ロマンティックス』

アメリカ生まれのポーランド貴族ザモイスキさんによるショパンの伝記本。気品のあるお顔はYouTubeで検索すると出てくるので興味のある人はAdam Zamoyskiで検索してみてくださいね。詩人ノルヴィットによる弔辞も掲載。ソフトカバーで横書...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Maria Szymanowska(1789-1831)

ポーランドが生んだ大女流ピアニスト、マリア・シマノフスカの作品です。J・フィールドにピアノを学んだ彼女はヨーロッパ中で活躍し、作曲家としても作品を数多く残しています。ショパンのノクターンがフィールドに影響を受けているという話は有名ですが、そ...
ショパンが出てくる本

服部龍太郎『百人の大音楽家』婦人画報社

書籍名:百人の大音楽家 その生涯と芸術著者名:服部龍太郎出版社:婦人画報社発刊日:S23/9/1価格:160円頁数:305備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||...
2010年代

多田純一『日本人とショパン 洋楽導入期のピアノ音楽』

多田純一さん(@op23602002)による日本におけるショパン受容の歴史をまとめた本です。主にショパンの楽譜を中心に、演奏家・演奏会、出版物、レコードも取り上げて考察されています。特に楽譜の比較はエチュードの実例をあげながら詳細に書かれて...
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