ショパンが出てくる本

米川和夫『北の十字架』青土社

書籍名:北の十字架 ポーランド詩集翻訳者名:米川和夫出版社:青土社発刊日:1987/11/15価格:2800円頁数:2991092-200073-3978備考:※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認ください。(ショ...
楽譜棚

楽譜|ショパン・ソナタ作品58(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・ソナタ作品58(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:本体1,500円+税ISBN4-11-180056-4収録曲:SONATE Op.58
ショパンが出てくる本

河上徹太郎『音樂の裏窓』鱒書房

書籍名:音樂の裏窓著者名:河上徹太郎出版社:鱒書房発刊日:S30/4/25価格:230円頁数:280備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function()...
1950年代

アルフレッド・コルトー『ショパン』

書籍名:ショパン著者名:アルフレッド・コルトー翻訳者:河上徹太郎出版社:新潮社発刊日:S26/8/20価格:270円頁数:289(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b|...
2010年代

小坂裕子『[新装版]フレデリック・ショパン全仕事』

「全仕事」ってピンとこないかもですが、ショパンの楽曲を作品番号順に並べて当時の状況と合わせて解説していくという斬新な伝記&作品解説のミックススタイル。確かにあるようで無かったかな?譜例や図版も豊富で一家に一冊って感じです。書籍名:[新装版]...
1920年代

ジェームズ・ハネカー『ショパンの生涯』(葡萄樹社)

日本で出版されたショパンの伝記の記念すべき第一号です。二部構成の原作のうち、一部のみを翻訳、出版。ポーランドとパリに分けてショパンの生涯を追いながら、その人間像に迫るという内容です。日本での出版の経緯は十字屋版に詳しく書かれていますが、ゴド...
ショパン関係者の本

小坂裕子『自立する女 ジョルジュ・サンド』

書籍名:自立する女 ジョルジュ・サンド著者名:小坂裕子出版社:NHK出版発刊日:1998/6/25価格:1400円頁数:250+4ISBN4-14-080376-2備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
2010年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1831〜1835年:パリ時代(上)』

パリ時代編、上巻と下巻はセットなので人名索引は下巻に入ってます。参考文献の他にハンナ・ヴルブレフスカ=ストラウスによる「ショパンの生年月日をめぐって」を収録。ショパンの結構やんちゃな一面も見れるので新鮮です。書籍名:ショパン全書簡 1831...
管理人コラム

ショパンコンクール 本戦・雑感(2010年)

kobakoshi(2010年10月22日 22:20)ちょっとタイミングがずれましたがショパンコンクール終了しました。長いようで過ぎてみれば一瞬だったような気がします。約一ヶ月間ショパン漬けの毎日。1日に何回も同じ曲を聴き比べすることなど...
管理人コラム

ショパンコンクール 2次予選通過者発表(2010年)

kobakoshi(2010年10月 9日 04:24)ショパンコンクール1次予選が終わって通過者は約半分に減りました。2次に進んだ40名のうち半分は聴けたんですけど、突出してる人はいないというのが正直な感想です。聴けてない人の中にもしかし...
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