音楽之友社

ウィーン原典版30 ショパン エテュード作品10

発行所:音楽之友社楽譜名:ウィーン原典版30 ショパン エテュード作品10自筆譜,手写稿および原版譜にもとづく校訂ならびに運指法:パウル・バドゥーラ=スコダ価格:本体1,800円+税ISBN4-276-40030-9収録曲Op.10(fun...
楽譜棚

楽譜|Chopin 12 ÉTUDES Op.25 No5.065

出版社:サラベール音楽出版社販売元:ビュッフェ・クランポン株式会社シリーズ名:ÉDITION NATIONALE DE MUSIQUE CLASSIQUE楽譜名:Chopin 12 ÉTUDES Op.25 No5.065校訂:ALFRED...
1970年代

ジェラルド・エーブラハム『ショパンの様式』

年代を追ってショパンの作曲技法がどう変わっていったかという内容です。ショパンの協奏曲の楽器編成に関する興味深い考察も含まれています。書籍名:ショパンの様式編集者:ジェラルド・エーブラハム翻訳者:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:S54/5...
1990年代

河合貞子『はじめてのショパン』

ピアノのレッスン手引き書です。個々の曲からショパンの世界観まで広げています。ただの手引き書に収まらない充実した内容です。書籍名:はじめてのショパン著者名:河合貞子出版社:春秋社発刊日:1992/5/20価格:1,600円+税頁数:229+7...
2010年代

荒井照夫『切手絵巻ショパン物語』

「切手絵巻」というタイトルですが切手以外にもコインや絵葉書、紙幣などショパンが描かれた図版でショパンの生涯を辿ると言うユニークな構成の本です。意外にしっかり書かれてます。コレクター的には網羅性に欠けるので資料としては使い辛いですが、十分見応...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Wojciech Zywny(1756-1842)

ショパンの最初のピアノの先生、ヴォイチェフ・ジヴニイのポロネーズです。チェコ出身のジヴニイは非常に個性的な人物だったらしく赤いお鼻に緑のチョッキ、近づけばいつもお酒の匂いがしたそうです。ショパンはジヴニイからピアノの手ほどきを受けたというよ...
1920年代

ジェームズ・ハネカー『ショパンの生涯』(葡萄樹社)

日本で出版されたショパンの伝記の記念すべき第一号です。二部構成の原作のうち、一部のみを翻訳、出版。ポーランドとパリに分けてショパンの生涯を追いながら、その人間像に迫るという内容です。日本での出版の経緯は十字屋版に詳しく書かれていますが、ゴド...
楽譜棚

楽譜|VALSE No.15 (Posthumous) in E MAJOR

出版社:CARL FISCHERシリーズ名:The Superior Edition楽譜名:VALSE No.15 in E MAJOR (Posthumous) by FRÉDÉRIC CHOPIN Piano Solo番号:S2272収...
1960年代

アーサー・ヘドレイ『ショパンの手紙』

書籍名:ショパンの手紙編集者:アーサー・ヘドレイ翻訳者:小松雄一郎出版社:白水社発刊日:1965/4/25価格:3,000円頁数:538+71073-55043-6911備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Moshi...
音楽之友社

ショパン ピアノ曲集 I 器楽編12

発行所:音楽之友社楽譜名:新編 世界大音楽全集 ショパン ピアノ曲集 I 器楽編12自筆譜、筆写譜、初版譜にもとづく校訂:エーヴァルト・ツィンマーマン運指:ハンス=マルティン・テオポルト解説:佐藤允彦発刊日:1989年9月25日価格:2,4...
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