ショパン関係者の本

山方達雄「ジョルジュ・サンドの女性解放論とナポレオン法典」

書籍名:フランス文学研究 1957著者名:山方達雄(やまがた・たつお)論文題目:ジョルジュ・サンドの女性解放論とナポレオン法典出版社:日本フランス文学会発刊日:1957/6/2頁数:89備考:日本フランス文学会会報。7p。山方達雄氏はこれ以...
音楽之友社

ヘンレ原典版 解説付 ショパン マズルカ

発行所:音楽之友社楽譜名:ヘンレ原典版 解説付 ショパン マズルカ解説:山崎孝価格:本体1,800円+税収録曲Opus 6 Nr.1Opus 6 Nr.1aOpus 6 Nr.2Opus 6 Nr.2aOpus 6 Nr.3Opus 6 N...
楽譜棚

楽譜|FANTASY ON POLISH AIRS For piano and orchestra Op.13

出版社:EDWIN F. KALMUSシリーズ名:KALMUS ORCHESTRA LIBRARY楽譜名:FRIEDRICH CHOPIN FANTASY ON POLISH AIRS For piano and orchestra Op....
2000年代

加藤一郎『ショパンのピアニスム その演奏美学をさぐる』

国立音楽大学助教授の加藤一郎さんの書かれたショパンの新しい研究本です。楽曲解説ではなくショパンの求めていた音楽(音)とは何かをショパンのピアノ・メトードの草稿を元に詳しく解析しています。各項目が細かく区切られ大変読み易くなっています。基本的...
PWM・その他

CHOPIN Impromptu As-dur op.29(Autograf)

出版社:TOWARZYSTWEM IM. FRYDERYKA CHOPINA楽譜名:CHOPIN Imprimptu As-dur op.29解説:Zofia Chechlinska校訂:Zofia Helman, Joanna Zurow...
管理人コラム

第18回ショパンコンクールを観なかった理由

タイトル不穏ですがまったく個人的な理由です。まずは入賞された反田さん小林さんおめでとうございます。同じ日本人として嬉しいです!うちはリビングのテレビでYouTube見れるので、テレビつけたタイミングでたまたまオススメに上がってきた牛田くんの...
ショパン関係者の本

『ドラクロアの日記』中井あい(石原求龍堂)

書籍名:ドラクロアの日記翻訳者名:中井愛出版社:石原求龍堂発刊日:S17/12/5価格:4圓80錢頁数:389初版:2,000部備考:中井あいが翻訳した本ドラクロワの日記(二見書房)※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等で...
楽譜棚

楽譜|Chopin Berceuse, Barcarolle, Variations 9701

出版社:EDITIONS DURANDS & Cie, Paris番号:No 9701楽譜名:Chopin Berceuse, Barcarolle, Variations校訂:CLAUDE DEBUSSY収録曲:BERCEUSE Op. ...
2020年代

藤嶋ミロ『鷲の刻印 上 フレデリック・ショパンの運命』

同じ著者の『小説ショパン ワルシャワ幻想曲』の延長上にあたる小説です。こういう伝記小説というジャンルは難しく、ときには研究書や伝記などよりも下に見られがちですが、この『鷲の刻印』に関しては逆で、今まで読んだどの伝記小説とも違います。一例をあ...
ショパン関係者の本

ジョルジュ・サンドと四人の音楽家

書籍名:ジョルジュ・サンドと四人の音楽家 リスト、ベルリオーズ、マイヤベーア、ショパン著者名:坂本千代、加藤由紀出版社:彩流社発刊日:2013/10/23価格1,700円+税頁数:176ISBN 978-4-7791-7003-4備考:(f...
スポンサーリンク