ショパン関係者の本

持田明子『ジョルジュ・サンド 1804-76 自由、愛、そして自然』

書籍名:ジョルジュ・サンド 1804-76 自由、愛、そして自然著者名:持田明子(もちだ・あきこ)出版社:藤原書店発刊日:2004/6/20価格:2,200円+税頁数:271ISBN4-89434-393-7備考:(function(b,c...
ショパンが出てくる本

「ショパンのすべて」『鳩よ!』マガジンハウス

雑誌名:鳩よ!特集名:ショパンのすべて出版社:マガジンハウス発刊日:1990/10/1価格:390円頁数:90雑誌17533-10備考:外部リンク鳩よ! - Wikipedia※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認...
管理人コラム

iPodで楽譜を読む時代 Amazonでショパンの楽譜を買ってみた

kobakoshi (2010年4月19日 23:42)Amazonが無料で提供しているソフトKindle for iPhoneを使ってAmazon.comからショパンの楽譜を買ってみました。(写真はiPod touch)記念すべき初購入作...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Impromptus 235

出版社:G. HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Impromptus番号:235校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:IMPROMPTUS1.Opus 292...
PWM・その他

Fryderyk Chopin II KONCERT FORTEPIANOWY F-MOLL Transkrypcja na fortepian i kwartet smyczkowy

出版社:PWM楽譜名:Fryderyk Chopin II KONCERT FORTEPIANOWY F-MOLLTranskrypcja na fortepian i kwartet smyczkowyTranskrypcja i opr...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Jozef Elsner(1769-1854)その2

エルスナー初期の作品でヴァイオリン・ソナタの小品です。全体は3楽章で構成されています。非常に古典的で上品な作品です。世界初録音だそうです。 2004PZU SABarbara Trojanowska - skrzypce / violinE...
2010年代

青柳いづみこ『ショパン・コンクール – 最高峰の舞台を読み解く』

ショパコンの歴史やレビューだけではなく、2015年のコンクール取材を中心にガチンコの裏事情みたいな感じで最初から最後まで面白かった。ショパコンの出場の仕方から書かれてるんだから徹底してますよ。曲の聴き方のポイントもものすごく勉強になる。20...
1980年代

ジョン・ピートリー・ダン『ショパンの装飾音』(1986)

書籍名:ショパンの装飾音著者名:ジョン・ピートリー・ダン翻訳者:高橋隆二出版社:音楽之友社発刊日:S61/12/20(第四版)価格:1,600円頁数:108ISBN4-276-13142-1備考:ショパンの装飾音についての解説書です。冒頭で...
1940年代

小泉洽『ショパン その生涯と作品』

書籍名:ショパン その生涯と作品著者:小泉洽出版社:株式会社東京堂発刊日:S24/6/25価格:280圓頁数:384備考:小泉洽さんは音楽辞典など編集されてる方です。(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAff...
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