1950年代

カラソフスキー『ショパンの生涯と手紙』

書籍名:ショパンの生涯と手紙著者名:カラソフスキー翻訳者:柿沼太郎出版社:音楽之友社シリーズ名:音楽文庫53発刊日:S27/12/1価格:150円頁数:352+7備考:原著は1877年ドレスデンで発行。まえがきに1863年にポーランドで起き...
PWM・その他

Chopin Mazurek f-moll(ostatni)

出版社:PWM楽譜名:Chopin Mazurek f-moll(ostatni)編集:Jan EkierISBN 83-224-1011-5収録曲The Last Mazurka in F minor※本の仕様や価格は当時のものです。最新...
1980年代

飛鳥幸子『哀愁のデュエット ショパン』

書籍名:哀愁のデュエット ショパンシリーズ名:愛の世界史=2画:飛鳥幸子作:久保田千太郎出版社:講談社発刊日:1984/12/14価格:530円頁数:179ISBN4-06-100602-9備考:ショパンの伝記マンガです。ショパンの後半年が...
1980年代

イェージー・マリア・スモテル『贋作ショパンの手紙』

書籍名:贋作ショパンの手紙著者名:イェージー・マリア・スモテル翻訳者:足達和子出版社:音楽之友社発刊日:S60/12/25価格:3,605円頁数:302+29ISBN4-276-22433-0備考:有名なデルフィナ・ポトツカ夫人へ宛てた手紙...
ショパンの洋書

GUY DE POURTALES, LA VIE DE CHOPIN OU LE POETE

書籍名:LA VIE DE CHOPIN OU LE POÉTE著者名:GUY DE POURTALÈS出版社:LIBRAIRIE GALLIMARD出版地:Paris発刊日:1927備考:邦題『ショパン・望郷のピアニスト』ギ・ド・プルタレ...
管理人コラム

コラム|ショパン展について

2003年3月1日(土)雨:ショパン展報告雨の中、府中まで出かけショパン展を見てきた。途中駅を降り間違えたり、いっこうにバスが来なかったり、結局タクシーに乗ったが運転手が場所を知らなかったりと色々大変だったが何とか無事到着。府中市美術館では...
管理人コラム

ショパンはシューマンを見下していた?「カッセルのドイツ人問題」について

「長い序論のあとで彼は一小節一小節を分析してこれはただ普通にある変奏曲ではない、幻想的な絵画的な描写だといっています。第二ヴァリエーションはドン・ジョヴァンニがレポレロとかけまわるのだとか、第三はツェルリーナが接吻されていて、それを見て怒る...
1950年代

ウィリアム・マアドック『ショパン評伝』(音楽之友社)

書籍名:ショパン評伝著者:ウィリアム・マアドック訳者:大田黒元雄出版社:音楽之友社発刊日:S27/9/10価格:450円地方価格:470円頁数:532備考:外箱付ウィリアム・マアドックの本ショパン評伝(第一書房)大田黒元雄の本洋楽夜話外部リ...
楽譜棚

楽譜|ショパン・ポロネーズ(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・ポロネーズ(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:2,970円(税込)ISBN 978-4-11-180064-3収録曲:ポロネーズ 第1番 嬰ハ短調 Op....
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「La dame blanche」Francois-Adrien-Boieldieu(1775-1834)

ボィエルデューの「白衣の婦人」です。ショパンは初めてウィーンを訪れた際、着いてすぐにこのオペラを観たと家族宛の手紙に書いています。そして1829年8月11日火曜日、国立ケルントナートア劇場で催されたショパンのウィーン・デビューコンサートでこ...
スポンサーリンク