2010年代

吉岡 榊「週刊 マンガ世界の偉人 ショパン」

画像だと分かりづらいですがかなり大判(楽譜と同じくらい)でガッツリ作画されてます。ポストカード付き。カッコいいショパンはウェルカムです。書籍名:分冊百科 週刊 マンガ世界の偉人 ショパンシリーズ名:週刊 マンガ世界の偉人著者名:吉岡 榊出版...
楽譜棚

楽譜|Book VIII. ETUDES Library Vol.1551

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book VIII. ETUDES Library Vol.1551校訂、運指:CARL M...
1990年代

カミーユ・ブールニケル『大作曲家 ショパン』

書籍名:大作曲家 ショパン著者名:カミーユ・ブールニケル訳者名:荒木昭太郎出版社:音楽之友社発刊日:1994/8/10価格:2,400円頁数:271+23ISBN4-276-22158-7備考(function(b,c,f,g,a,d,e)...
2020年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1836〜1839年:パリ時代(下)』

パリ時代編上巻とセットなので人名索引はこちらにまとめられてます。下巻には小伝の他にズビグニェフ・スコヴロンによる「マジョルカ島でショパンが弾いたピアノ」を収録。楽譜出版社との契約書が増えてる印象ですね。ショパンが自分の作品に値段付けてるの見...
2010年代

高樹のぶ子『ショパン奇蹟の一瞬』

「聴きながら読むジョルジュ・サンドとの愛」というサブタイ通り、マヨルカ、ノアン、パリとショパンとサンドが過ごした場所を著者自身が回って書かれてるエッセイです。解説は室田尚子さんが書かれてます。高樹のぶ子さんは「マイマイ新子」の作者。アルゲリ...
1950年代

カラソフスキー『ショパンの生涯と手紙』

書籍名:ショパンの生涯と手紙著者名:カラソフスキー翻訳者:柿沼太郎出版社:音楽之友社シリーズ名:音楽文庫53発刊日:S27/12/1価格:150円頁数:352+7備考:原著は1877年ドレスデンで発行。まえがきに1863年にポーランドで起き...
管理人コラム

ショパンコンクール 本戦・雑感(2010年)

kobakoshi(2010年10月22日 22:20)ちょっとタイミングがずれましたがショパンコンクール終了しました。長いようで過ぎてみれば一瞬だったような気がします。約一ヶ月間ショパン漬けの毎日。1日に何回も同じ曲を聴き比べすることなど...
音楽之友社

ショパン 24のプレリュード New Edition

発行所:音楽之友社楽譜名:ショパン ポロネーズ集 New Edition 解説付運指:イリーナ・メジューエワ解説:大嶋かず路発刊日:2019/6/25価格:1,760円(税込)ISBN 9784276414457収録曲プレリュード 第1番 ...
管理人コラム

第15回ショパン国際ピアノコンクール

2005年の9月から10月にかけて「第15回ショパン国際ピアノコンクール」が開催された。今回はインターネットを通じての実況中継もあって、これまで以上に様々な話題を提供してくれたと思う。結果だけ見れば、ラファウ・ブレハッチが地元ポーランドから...
PWM・その他

Chopin Mazurek f-moll(ostatni)

出版社:PWM楽譜名:Chopin Mazurek f-moll(ostatni)編集:Jan EkierISBN 83-224-1011-5収録曲The Last Mazurka in F minor※本の仕様や価格は当時のものです。最新...
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