2000年代

石井清司『革命とショパン』

書籍名:革命とショパンーパリ行きまでの懊悩著者名:石井清司出版社:ヤマハ発刊日:2002/10/1価格:1,600円+税頁数:228ISBN4-636-20806-4備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
1920年代

ジェームズ・ハネカー『ショパンの生涯』(葡萄樹社)

日本で出版されたショパンの伝記の記念すべき第一号です。二部構成の原作のうち、一部のみを翻訳、出版。ポーランドとパリに分けてショパンの生涯を追いながら、その人間像に迫るという内容です。日本での出版の経緯は十字屋版に詳しく書かれていますが、ゴド...
楽譜棚

楽譜|ショパン集・4

発行所:春秋社楽譜名:世界音楽全集・春秋社版 ショパン集・4編集・校訂:井口基成価格:2,090円(税込)ISBN 9784393910238収録曲:前奏曲集:24の前奏曲op.28/前奏曲嬰ハ短調op.45 練習曲集:12の練習曲op.1...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
楽譜棚

楽譜|Book VI. IMPROMPTUS Library Vol.1553

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book VI. IMPROMPTUS Library Vol.1553校訂、運指:CARL...
2000年代

レギナ・スメンジャンカ『ショパンをどのように弾きますか?』

タイトルの通り「ショパンをどう弾くか」ということをピアニストのレギナ・スメンジャンカにより具体的に作品ひとつひとつ取り上げながら書かれています。実践的な内容なのでピアノ学習者からプロまで該当曲を練習している時のヒントになると思いますが、読み...
2010年代

堀内みさ、堀内昭彦『愛と魂の旋律ショパンの世界へ』

書籍名:愛と魂の旋律ショパンの世界へ著者名:堀内みさ(文)堀内昭彦(写真)出版社:世界文化社発刊日:2010/03/20価格:2,000円+税頁数:122ISBN9784418102068備考:CD付き伝説の生涯をたどる厳選18曲CD付 ―...
1980年代

トーマス・ヒンギス『ショパンのプレリュード集 作品28』

書籍名:ショパンのプレリュード集 作品28著者名:トーマス・ヒンギス翻訳者:前松紀男出版社:東海大学出版会発刊日:1980/9/30価格:1,545円頁数:1153373-0551-5110備考:解説のついたポケット・スコアです。歴史的背景...
ショパンが出てくる本

水野亮「ショパンの生涯」『藝術II』八雲書店

雑誌名:季刊 藝術II記事名:ショパンの生涯著者名:ギイ・ド・プールタレス翻訳者名:水野亮出版社:八雲書店発刊日:S21/11/1価格:25円頁数:200(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliate...
管理人コラム

ショパンコンクール 3次予選終了 いよいよ本戦へ(2010年)

kobakoshi(2010年10月17日 22:10)あっという間に3次予選も終了し、長かったショパンコンクールもいよいよ残すところ18、19、20日の3日となりました。本戦に進出した10名を見ると全員が欧州勢で、そのうち半分がロシアとま...
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