ショパンが出てくる本

「対談 楊 麗貞、野村光一」『LP手帖』第十九巻 第五号

雑誌名:LP手帖号数:第十九巻 第五号(通巻二二〇号)記事名:レコードによる大作曲家の解剖6 フレデリック・ショパン著者名:対談 楊 麗貞、野村光一出版社:音楽出版社発刊日:S50/5/1価格:380円頁数:128備考:野村光一の本ショパン...
楽譜棚

楽譜|Book VII. Scherzi and Fantasy Library Vol.1556

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book VII. Scherzi and Fantasy Library Vol.1556...
2020年代

下田幸二『ショパン その正しい演奏法 ―楽曲の背景・解説と分析・演奏のポイント―』

Twitterでもおなじみ下田幸二さん(@kojiego)のショパン解説本。以前発売されてた2010年版に近年の研究で明らかになった情報などを加筆修正したもの。書籍名:ショパン その正しい演奏法 ―楽曲の背景・解説と分析・演奏のポイント―著...
ショパンが出てくる本

「ショパンのすべて」『鳩よ!』マガジンハウス

雑誌名:鳩よ!特集名:ショパンのすべて出版社:マガジンハウス発刊日:1990/10/1価格:390円頁数:90雑誌17533-10備考:外部リンク鳩よ! - Wikipedia※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認...
管理人コラム

ショパンはシューマンを見下していた?「カッセルのドイツ人問題」について

「長い序論のあとで彼は一小節一小節を分析してこれはただ普通にある変奏曲ではない、幻想的な絵画的な描写だといっています。第二ヴァリエーションはドン・ジョヴァンニがレポレロとかけまわるのだとか、第三はツェルリーナが接吻されていて、それを見て怒る...
2020年代

『第18回ショパン国際ピアノコンクール』弦楽器専門誌「サラサーテ」12月増刊

第1次審査からファイナルまで出場者・選曲・使用ピアノに至るまで完全データ化。各ステージごとに髙久暁、萩谷由喜子、酒井茜、青柳いづみこ各氏のレビュー付きで読み応えあり。審査員の採点表まで付いてる完全保存版です。書籍名:第18回ショパン国際ピア...
音楽之友社

ウィーン原典版65 ショパン ノクターン集

発行所:音楽之友社楽譜名:ウィーン原典版65 ショパン ノクターン集自筆譜,手写稿および原版譜にもとづく校訂ならびに運指加筆:ヤン・エキエル価格:本体3,200円+税ISBN4-276-40065-1収録曲Op.9Op.15Op.27Op....
2010年代

小沼ますみ『新版 ショパンとサンド』

1982に発行された『ショパンとサンド 愛の軌跡』の改訂新版です。1989年頃までは重版の度に修正してたそうなので約20年ぶりに改稿されています。細かい報告は「新版の刊行にあたって」に書かれてますので見てください。書籍名:新版 ショパンとサ...
管理人コラム

第18回ショパンコンクールを観なかった理由

タイトル不穏ですがまったく個人的な理由です。まずは入賞された反田さん小林さんおめでとうございます。同じ日本人として嬉しいです!うちはリビングのテレビでYouTube見れるので、テレビつけたタイミングでたまたまオススメに上がってきた牛田くんの...
楽譜棚

楽譜|Fryderyk Chopin Konzert f-Moll Klavier und Orchester op.21 EB 3942

出版社:VEB Breitkopf & Härtel Musikverlag Lipzig楽譜名:Fryderyk Chopin Konzert f-Moll Klavier und Orchester op.21番号:EB 3942校訂(...
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