1990年代

カルロ・カヴァレッティ『ショパンとロマン派の音楽』

絵本です。ロマン派全体を見渡して活躍した作曲家をそれぞれ紹介し、ショパンの生きた時代を振り返るといった内容になってます。音楽之友社、春秋社、東京書籍、白水社、ヤマハミュージックメディアの五社共同企画とのことです。書籍名:ショパンとロマン派の...
2020年代

イリーナ・メジューエワ『ショパンの名曲 ピアノの名曲 聴きどころ 弾きどころ2』

楽曲解説本なんですが、譜例が豊富というより必要とあらば数ページにもわたって掲載とさすがピアニストの本気を感じます。おすすめ演奏家は昔の人に偏ってる気はしなくもないですが・・演奏評は現役ピアニストならではの視点で興味深いです。書籍名:ショパン...
音楽之友社

ウィーン原典版65 ショパン ノクターン集

発行所:音楽之友社楽譜名:ウィーン原典版65 ショパン ノクターン集自筆譜,手写稿および原版譜にもとづく校訂ならびに運指加筆:ヤン・エキエル価格:本体3,200円+税ISBN4-276-40065-1収録曲Op.9Op.15Op.27Op....
1940年代

フーゴォ・ラインヒテントリット『樂聖 ショパン傳』

書籍名:楽聖 ショパン傳著者:フーゴォ・ラインヒテントリット訳者:道本清一郎配給元:日本出版配給株式会社発行所:淡海堂出版株式會社発刊日:S18/4/15価格:三圓五十錢頁数:264発行部数:5,000備考:ベルリンで書かれた大変古いショパ...
2010年代

『生誕200年 ショパンのすべて その生涯と作品』ONTOMO MOOK

書籍名:生誕200年 ショパンのすべて その生涯と作品シリーズ名:ONTOMO MOOK出版社:音楽之友社発刊日:2010/4/10価格:1,760円(税込)頁数:152ISBN 978-4276961951備考ONTOMO MOOK 生誕...
2020年代

やまみちゆか『「ぼく、ショパン」マンガで楽しむ偉大な作曲家のホントの話』

可愛らしいイラストでTwitterでも人気のやまみちゆか(@yamamichipiano)さんの漫画です。ショパン以外にも「ぼく、ベートーヴェン」「ぼく、モーツァルト」も出ています。書籍名:「ぼく、ショパン」マンガで楽しむ偉大な作曲家のホン...
楽譜棚

楽譜|ショパン・アンプロンプチュ(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・アンプロンプチュ(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:本体1,300円+税ISBN4-11-180054-8収録曲:opp.29,36,51 et op.6...
管理人コラム

ショパンコンクール 3次予選終了 いよいよ本戦へ(2010年)

kobakoshi(2010年10月17日 22:10)あっという間に3次予選も終了し、長かったショパンコンクールもいよいよ残すところ18、19、20日の3日となりました。本戦に進出した10名を見ると全員が欧州勢で、そのうち半分がロシアとま...
2000年代

石井清司『ドラマティック・ショパン』

まあ変わった伝記です。経済誌に発表していたものをまとめたそうで、ショパンの生涯ではなくパリに出る頃までの内容が記されてます。ポーランドに何度も行った著者ならではの視点で歴史も踏まえてショパンの生きてた時代や空気感を活き活きと伝えます。面白い...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-11(COCQ-83141)

11 .マズルカ( I )● 四つのマズルカ 作品6 マズルカ第1番 嬰ヘ短調 作品6の1(3:25)  MAZURKA IN F-SHARP MINOR, Op. 6 No. 1 マズルカ第2番 嬰ハ短調 作品6の2(2:48)  MAZ...
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