音楽之友社

ヘンレ原典版 解説付 ショパン バラード

発行所:音楽之友社楽譜名:ヘンレ原典版 解説付 ショパン バラード解説:柳川 守価格:本体1000円+税収録曲BALLADEN Opus 20BALLADEN Opus 38BALLADEN Opus 47BALLADEN Opus 52(...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
楽譜棚

楽譜|NOCTURNE IN E-FLAT Op9, No.2 No.750

出版社:ART PUBLICATION SOCIETY楽譜名:NOCTURNE IN E-FLAT Op9, No.2 By FRÉDÉRIC FRANÇOIS CHOPIN校訂・注釈:LOUIS VICTOR SAAR番号:No.750収...
管理人コラム

パヴェウ・カミンスキ公開講座

2004年5月17日 東京・銀座 銀座ヤマハ2階コンサートサロン講師:パヴェウ・カミンスキ(ナショナル・エディション・ファウンデ・ション代表)通訳:河合優子主催:財団法人日本ピアノ教育連盟関東甲信越支部カミンスキ みなさんこんにちは。本日は...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
1950年代

カラソフスキー『ショパンの生涯と手紙』

書籍名:ショパンの生涯と手紙著者名:カラソフスキー翻訳者:柿沼太郎出版社:音楽之友社シリーズ名:音楽文庫53発刊日:S27/12/1価格:150円頁数:352+7備考:原著は1877年ドレスデンで発行。まえがきに1863年にポーランドで起き...
1970年代

ジェラルド・エーブラハム『ショパンの様式』

年代を追ってショパンの作曲技法がどう変わっていったかという内容です。ショパンの協奏曲の楽器編成に関する興味深い考察も含まれています。書籍名:ショパンの様式編集者:ジェラルド・エーブラハム翻訳者:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:S54/5...
1990年代

『NHK趣味百科 ショパンを弾く』日本放送出版協会

書籍名:NHK趣味百科 ショパンを弾く編集:日本放送協会出版社:日本放送出版協会発刊日:H5/1/1価格:980円頁数:159雑誌61881-51備考:以前NHK教育テレビで放映されていたNHK趣味百科「ショパンを弾く」のテキストです。講師...
ショパンの洋書

Gerald Abraham, Chopin’s Musical Style

書籍名:Chopin's Musical Style著者名:Gerald Abraham出版社:OXFORD UNIVERSITY PRESS出版地:LONDON発刊日:1968備考:邦題『ショパンの様式』(function(b,c,f,g...
ショパン関係者の本

坂本千代『人と思想141 ジョルジュ・サンド』

書籍名:ジョルジュ・サンドシリーズ名:人と思想141著者名:坂本千代(さかもと ちよ)出版社:清水書院発刊日:1997/8/28価格:700円+税頁数:216ISBN4-389-41141-1備考:(function(b,c,f,g,a,d...
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