ショパンが出てくる本

村上光彦『パリの誘惑』講談社現代新書

書籍名:パリの誘惑 魅せられた異邦人シリーズ名:講談社現代新書1109著者名:村上光彦出版社:講談社発刊日:1992/7/20価格:600円頁数:245+4ISBN4-06-149109-1備考:(function(b,c,f,g,a,d,...
1920年代

ジェームズ・ハネカー『ショパンの生涯』(葡萄樹社)

日本で出版されたショパンの伝記の記念すべき第一号です。二部構成の原作のうち、一部のみを翻訳、出版。ポーランドとパリに分けてショパンの生涯を追いながら、その人間像に迫るという内容です。日本での出版の経緯は十字屋版に詳しく書かれていますが、ゴド...
1950年代

アルフレッド・コルトー『ショパン』(1952)

書籍名:ショパン著者名:アルフレッド・コルトー翻訳者:河上徹太郎出版社:新潮社発刊日:S27/9/15価格:100円頁数:291(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b|...
楽譜棚

楽譜|ショパン・アンプロンプチュ(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・アンプロンプチュ(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:本体1,300円+税ISBN4-11-180054-8収録曲:opp.29,36,51 et op.6...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「La dame blanche」Francois-Adrien-Boieldieu(1775-1834)

ボィエルデューの「白衣の婦人」です。ショパンは初めてウィーンを訪れた際、着いてすぐにこのオペラを観たと家族宛の手紙に書いています。そして1829年8月11日火曜日、国立ケルントナートア劇場で催されたショパンのウィーン・デビューコンサートでこ...
楽譜棚

楽譜|NOCTURNE IN G MINOR Op.37, No.1 No.722

出版社:ART PUBLICATION SOCIETY楽譜名:NOCTURNE IN G MINOR Op.37, No.1 By FRÉDÉRIC FRANÇOIS CHOPIN番号:No.722収録曲:Nocturne. Op.37, ...
2020年代

アダム・ザモイスキ『ショパン プリンス・オブ・ザ・ロマンティックス』

アメリカ生まれのポーランド貴族ザモイスキさんによるショパンの伝記本。気品のあるお顔はYouTubeで検索すると出てくるので興味のある人はAdam Zamoyskiで検索してみてくださいね。詩人ノルヴィットによる弔辞も掲載。ソフトカバーで横書...
1990年代

高橋彰彦『複合純正音律の華ノクターン』

書籍名:複合純正音律の華ノクターン ショパンこそ純正音律で著者名:高橋彰彦出版社:音楽之友社発刊日:1996/6/20価格:2,500円頁数:119ISBN4-276-12403-4備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b....
2010年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1816~1831年:ポーランド時代』

書籍名:ショパン全書簡 1816~1831年―ポーランド時代編集者名:ゾフィア・ヘルマン、ズビグニェフ・スコヴロン、ハンナ・ヴルブレフスカ=ストラウス翻訳者名:関口時正、重川真紀、平岩理恵、西田論子出版社:岩波書店発刊日:2012/03/2...
ショパンが出てくる本

兼常清佐「ショパンのエチュード」『音楽藝術』第十三巻第十号

雑誌名:音楽藝術号数:第十三巻 第十号記事名:ショパンのエチュード著者名:兼常清佐出版社:音楽之友社発刊日:S30/10/1価格:150円頁数:125備考:兼常清佐の本ショパン(評論社)ショパン(弘文堂書房)音楽藝術【資料室】「ショパン特集...
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