1940年代

原田光子『天才ショパンの心』

ヘンリク・オピエンスキ教授コレクションの書簡集の中から著者の原田光子さんが219通を選び、まとめたものです。いわゆる書簡集とは違い、ショパンの一生と心の歴史を彼自身の言葉で語らせたかったと原田さんは書いています。手紙の翻訳に関しては著者自身...
ショパンの洋書

ARTHUR HEDLEY, Selected Correspondence of FRYDERYK CHOPIN

書籍名:Selected Correspondence of FRYDERYK CHOPIN編者名:ARTHUR HEDLEY出版社:HEINEMANN出版地:LONDON発刊日:1962備考:邦題『ショパンの手紙』(function(b,...
ショパンが出てくる本

つかだみちこ『ポーランドを歩く 「ショパンと田園の国」』

書籍名:ポーランドを歩く 「ショパンと田園の国」著者名:つかだみちこ発行所:YOU出版社発売所:山と渓谷社発刊日:1994/9/30価格:1,400円頁数:154ISBN4-635-88333-7備考:(function(b,c,f,g,a...
1960年代

河上徹太郎『ショパン』

書籍名:ショパン著者名:河上徹太郎出版社:音楽之友社発刊日:1962/8/1価格:1,600円頁数:195+12ISBN4-276-22007-6備考:全体的にショパンの言葉(手紙)の引用が多く、関係人物名も最低限必要な人物は押さえて一覧に...
1940年代

小泉洽『ショパン その生涯と作品』

書籍名:ショパン その生涯と作品著者:小泉洽出版社:株式会社東京堂発刊日:S24/6/25価格:280圓頁数:384備考:小泉洽さんは音楽辞典など編集されてる方です。(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAff...
音楽之友社

ヘンレ原典版 解説付 ショパン マズルカ

発行所:音楽之友社楽譜名:ヘンレ原典版 解説付 ショパン マズルカ解説:山崎孝価格:本体1,800円+税収録曲Opus 6 Nr.1Opus 6 Nr.1aOpus 6 Nr.2Opus 6 Nr.2aOpus 6 Nr.3Opus 6 N...
2020年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1836〜1839年:パリ時代(下)』

パリ時代編上巻とセットなので人名索引はこちらにまとめられてます。下巻には小伝の他にズビグニェフ・スコヴロンによる「マジョルカ島でショパンが弾いたピアノ」を収録。楽譜出版社との契約書が増えてる印象ですね。ショパンが自分の作品に値段付けてるの見...
2010年代

岡部玲子『ショパンの楽譜、どの版を選べばいいの?』

ショパンの曲を練習していて楽譜について悩みや疑問がない人っていないと思うんですが、この本はタイトル通り、どの版を選べばいいのかだけではなく、そもそもの違いは何なのか、何で違う版が存在するのかとか、ありとあらゆる疑問に対して丁寧に解説されてる...
1980年代

エーテス・オルガ『大作曲家シリーズ 2 ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:大作曲家シリーズ 2著者名:エーテス・オルガ翻訳者:横溝亮一出版社:東京音楽社発刊日:1987/10/10価格:2,575円頁数:267ISBN4-88564-103-9備考(function(b,c,f,g,a...
CDラック

ステレオ世界音楽全集 7 ショパン リスト パガニーニ/講談社

シリーズ名:ステレオ世界音楽全集 7タイトル:ショパン リスト パガニーニ編集委員:大田黒元雄、團伊玖磨、芥川也寸志発行所:株式会社 講談社原版:DECCA発行年:1968年11月20日価格:2,800円備考:解説47頁ピアノの詩人ショパン...
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