楽譜棚

楽譜|TWELVE POLONAISES K 03330

出版社:Kalmus, WARNER BROS. PUBLICATIONSシリーズ名:A Kalmus Classic Edition楽譜名:Frederic CHOPIN TWELVE POLONAISES From the "First...
1940年代

服部龍太郎『ショパンのピアノ全曲』

書籍名:ショパンのピアノ全曲シリーズ名:名曲文庫1著者:服部龍太郎出版社:一声社発刊日:S22/12/15価格:50圓頁数:204備考:wikipediaに共著として「ショパン」少年少女世界伝記全集 10(諸国編)と書かれてますが詳細は不明...
2010年代

荒井照夫『切手絵巻ショパン物語』

「切手絵巻」というタイトルですが切手以外にもコインや絵葉書、紙幣などショパンが描かれた図版でショパンの生涯を辿ると言うユニークな構成の本です。意外にしっかり書かれてます。コレクター的には網羅性に欠けるので資料としては使い辛いですが、十分見応...
2010年代

『ショパンの本 DVD付』ONTOMO MOOK

書籍名:ショパンの本 DVD付 ピアノの詩人~そのすべてを探るシリーズ名:ONTOMO MOOK出版社:音楽之友社発刊日:2015/7/28価格:2,200円(税込)頁数:152ISBN 9784276962507備考:ショパンの生涯を映像...
管理人コラム

第18回ショパンコンクールを観なかった理由

タイトル不穏ですがまったく個人的な理由です。まずは入賞された反田さん小林さんおめでとうございます。同じ日本人として嬉しいです!うちはリビングのテレビでYouTube見れるので、テレビつけたタイミングでたまたまオススメに上がってきた牛田くんの...
2010年代

高樹のぶ子『ショパン奇蹟の一瞬』

「聴きながら読むジョルジュ・サンドとの愛」というサブタイ通り、マヨルカ、ノアン、パリとショパンとサンドが過ごした場所を著者自身が回って書かれてるエッセイです。解説は室田尚子さんが書かれてます。高樹のぶ子さんは「マイマイ新子」の作者。アルゲリ...
管理人コラム

ショパンはシューマンを見下していた?「カッセルのドイツ人問題」について

「長い序論のあとで彼は一小節一小節を分析してこれはただ普通にある変奏曲ではない、幻想的な絵画的な描写だといっています。第二ヴァリエーションはドン・ジョヴァンニがレポレロとかけまわるのだとか、第三はツェルリーナが接吻されていて、それを見て怒る...
楽譜棚

楽譜|Fryderyk Chopin Klavierwerke IV Nocturnes EB 3814

出版社:VEB Breitkopf & Härtel Musikverlag Lipzig楽譜名:Fryderyk Chopin Klavierwerke IV Nocturnes番号:EB 3814校訂(改訂):Ignacy Freidm...
ショパン関係者の本

日本ジョルジュ・サンド研究会『ジョルジュ・サンドの世界』

書籍名:十九世紀フランス女流作家 ジョルジュ・サンドの世界 生誕二百年記念出版著者名:日本ジョルジュ・サンド研究会秋本千穂(あきもと ちほ)石橋三恵子(いしばし みえこ)坂本千代(さかもと ちよ)高岡尚子(たかおか なおこ)西尾治子(にしお...
2010年代

仲道郁代『CDでわかるショパン鍵盤のミステリー』

書籍名:CDでわかるショパン鍵盤のミステリー編著者:仲道郁代執筆者:大嶋かず路 工藤啓子 沼口隆出版社:株式会社ナツメ社発刊日:2010/03/09価格:1,800円+税頁数:158ISBN978-4-8163-4850-1備考CDでわかる...
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