楽譜棚

楽譜|Fryderyk Chopin Klavierwerke IV Nocturnes EB 3814

出版社:VEB Breitkopf & Härtel Musikverlag Lipzig楽譜名:Fryderyk Chopin Klavierwerke IV Nocturnes番号:EB 3814校訂(改訂):Ignacy Freidm...
CDラック

バカっ振り視聴記

「バカっ振り」とはバカみたいに凄い指揮(指揮者)という意味です。ショパンの協奏曲を指揮者とオーケストラにこだわって聴いてみました。視聴記制作に関する注意・なるべく同じ時間帯に聴くようにした。・一曲は中断せず必ず通しで聴くようにした。・複数曲...
1950年代

ヤン・ホルクマン『ショパンの遺産』

書籍名:ショパンの遺産著者名:ヤン・ホルクマン翻訳者:野村千枝出版社:音楽之友社発刊日:S32/6/5価格:600円頁数:148備考:著者はピアニストだそうです。いわゆる伝記ではなく、「ショパンという人」を色々な側面から研究してみようという...
ショパンが出てくる本

ステファン・シレジンスキ『ポーランド音楽の歴史』

書籍名:ポーランド音楽の歴史編集者:ステファン・シレジンスキ/ルドヴィク・エルハルト訳者名:阿部緋沙子/小原雅俊/鈴木静哉出版社:音楽之友社発刊日:1998/5/10価格:3,650円頁数:278ISBN4-276-13556-4備考:(f...
2010年代

ひのまどか『音楽家の伝記 はじめに読む1冊 ショパン』

児童向けの伝記ですが意外に分厚くてビックリします。QRコードで音楽も聴けるんですがNaxosのページが開いて無料体験で視聴できるスタイルです。書籍名:音楽家の伝記 はじめに読む1冊 ショパンシリーズ名:音楽家の伝記はじめに読む1冊著者名:ひ...
2010年代

高樹のぶ子『ショパン奇蹟の一瞬』

「聴きながら読むジョルジュ・サンドとの愛」というサブタイ通り、マヨルカ、ノアン、パリとショパンとサンドが過ごした場所を著者自身が回って書かれてるエッセイです。解説は室田尚子さんが書かれてます。高樹のぶ子さんは「マイマイ新子」の作者。アルゲリ...
CDラック

世界音楽全集29 ショパン/座右宝刊行会/河出書房

シリーズ名:世界音楽全集29タイトル:第27回配本 ショパン2監修:堀内敬三・野村良雄・村田武雄企画:片山修三編集:株式会社座右宝刊行会/後藤茂樹発行所:株式会社河出書房新社原版:東芝音楽工業株式会社制作:株式会社河出アート・センター発行年...
ショパン関係者の本

ミシェル・ペロー編『サンド ー 政治と論争』

書籍名:サンド ー 政治と論争編纂:ミシェル・ペロー(Michelle PERROT)訳者名:持田明子(もちだ・あきこ)出版社:藤原書店発刊日:2000/9/30価格:3,200円頁数:334ISBN4-89434-196-4備考:(fun...
2010年代

青澤唯夫『ショパン その全作品』

『ショパンその生涯』に続く青澤唯夫さんによる作品解説です。一般的な作品を並べて解説するスタイルですが、ユニークなのは最初に出版された楽譜についてかなりのページを割いて詳しく解説されているところです。ショパンの「音楽」が「演奏」と切っても切れ...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Wojciech Zywny(1756-1842)

ショパンの最初のピアノの先生、ヴォイチェフ・ジヴニイのポロネーズです。チェコ出身のジヴニイは非常に個性的な人物だったらしく赤いお鼻に緑のチョッキ、近づけばいつもお酒の匂いがしたそうです。ショパンはジヴニイからピアノの手ほどきを受けたというよ...
スポンサーリンク