PWM・その他

MAZUREK DABROWSKIEGO z refrenem w opracowaniu FRYDERYKA CHOPINA

ポーランドの国歌「ドブロンスキのマズルカ」にショパンが伴奏を付けたものです。ワルシャワのショパン博物館に保管されていた自筆譜を元に出版されました(自筆譜の写真付き)。出版社:PWM楽譜名:MAZUREK DABROWSKIEGO z ref...
楽譜棚

楽譜|Frederic Chopin Fantaisie-Impromptu for Piano

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:GREAT PERFORMER'S EDITION楽譜名:Frederic Chopin Fantaisie-Impromptu for Piano校訂:ARTUR RUBINSTEIN収...
管理人コラム

コラム|ショパン展について

2003年3月1日(土)雨:ショパン展報告雨の中、府中まで出かけショパン展を見てきた。途中駅を降り間違えたり、いっこうにバスが来なかったり、結局タクシーに乗ったが運転手が場所を知らなかったりと色々大変だったが何とか無事到着。府中市美術館では...
2010年代

松尾梨沙『ショパンの詩学 ピアノ曲《バラード》という詩の誕生』

そもそも自分は「詩学」という言葉は聞いたことがなかったのですが、調べてみると『広義の〈詩〉に関する理論的考察の称』とのことです。この本もショパンの歌曲を分析し、ショパンと文学の関わりを紐解きっつ、ショパンが作った音楽による詩(バラード)の構...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
楽譜棚

楽譜|Book II. MAZURKAS Library Vol.1548

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book II. MAZURKAS Library Vol.1548校訂、運指:CARL M...
ショパンが出てくる本

小林正『悪妻と賢妻』朝日新聞社

書籍名:悪妻と賢妻-フランス三つの恋物語-シリーズ名:朝日文化手帖26著者名:小林正出版社:朝日新聞社発刊日:S29/6/15価格:100円頁数:166備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffilia...
音楽之友社

ショパン/エチュード 作品10

発行所:ムジカノーヴァシリーズ名:ムジカノーヴァ ピアノレッスンシリーズ楽譜名:ショパン/エチュード 作品10奏法解説:酒井忠政価格:本体1,500円+税ISBN4-943945-47-3収録曲ETUDES Op.10(function(b...
音楽之友社

ショパン/スケルツォ集

発行所:ムジカノーヴァシリーズ名:ムジカノーヴァ ピアノレッスンシリーズ楽譜名:ショパン/スケルツォ集奏法解説:山崎 孝・池田洋子・林 万里子・山上明美価格:本体1,900円+税ISBN4-943945-59-7収録曲スケルツォ第1番 ロ短...
ショパンが出てくる本

ヨハネス・リデール『ロマン派の音楽』音楽之友社

書籍名:ロマン派の音楽著者名:ヨハネス・リデール翻訳者:福田昌作・宮本憲子出版社:音楽之友社発刊日:S52/11/10価格:1,200円頁数:191+7ISBN4-276-13180-4備考:(function(b,c,f,g,a,d,e)...
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