ショパンが出てくる本

河上徹太郎『音楽と文化』創元選書

書籍名:音楽と文化シリーズ名:創元選書著者名:河上徹太郎出版社:創元社発刊日:S13/12/20価格:20円頁数:275備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||...
ショパンの洋書

EDOUARD GANCHE, Fréderic Chopin SA VIE ET SES ŒUVRES 1810-1849

書籍名:Fréderic Chopin SA VIE ET SES ŒUVRES 1810-1849著者名:EDOUARD GANCHE出版社:MERCVRE DE FRANCE出版地:Paris発刊日:1921備考:(function(b...
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XX CONCERTO in F minor SCORE

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XX CONCERTO in F minor SCORE編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKI収...
1980年代

イェージー・ヴァルドルフ『ものがたりショパン・コンクール』

書籍名:ものがたりショパン・コンクール編集者:イェージー・ヴァルドルフ翻訳者:足達和子出版社:音楽之友社発刊日:1988/11/20価格:2,000円頁数:221+20ISBN4-276-21435-1備考:ショパン・コンクールのデータだけ...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
2010年代

桃雪琴梨『僕のショパン1』

書籍名:僕のショパン1著者名:桃雪琴梨出版社:エモーション発刊日:2011/01/08価格:600円+税頁数:161ISBN978-4-04-899207-7備考僕のショパン(1) (Emotion Comics) 桃雪琴梨の本僕のショパン...
楽譜棚

楽譜|EDITION・NATIONAL・FRANCAISE POLONAISES/HENRY・LEMOINE/1915

フランスのアンリ・ルモワンヌから出ていたポロネーズ集の楽譜です。表紙だけでは一見何の変哲もないように見えますが、一般的なポロネーズ集と違う点はOp.3のソロ版が含まれているということです。詳細は不明ですが、1840年にWesselから発売さ...
CDラック

Vol.6 WALTZES AND OTHER WORKS

Vol.6 WALTZES AND OTHER WORKS1. WALTZ Op. 18 E♭ major 5’21”WALTZ Op. 342. No 1 A♭ major 5’08”3. No 2 A minor 4’39”4. No ...
管理人コラム

ショパンはシューマンを見下していた?「カッセルのドイツ人問題」について

「長い序論のあとで彼は一小節一小節を分析してこれはただ普通にある変奏曲ではない、幻想的な絵画的な描写だといっています。第二ヴァリエーションはドン・ジョヴァンニがレポレロとかけまわるのだとか、第三はツェルリーナが接吻されていて、それを見て怒る...
2010年代

青澤唯夫『ショパンその生涯』

音楽評論家の青澤唯夫さんによるショパンの伝記です。以前出版された『ショパン優雅なる激情』の改訂版になり、本書は作品解説の『ショパン その全作品』と2部構成で書かれています。ハードカバー。書籍名:ショパンその生涯著者名:青澤唯夫出版社:芸術現...
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