2000年代

ひのまどか『ショパン わが心のポーランド』

書籍名:ショパン わが心のポーランド著者名:ひのまどか出版社:リブリオ出版発刊日:2006/3/20価格:2,000円+税頁数:291ISBN4-86057-230-0備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Moshimo...
1990年代

シルヴィ・ドレーグ=モワン『ノアンのショパンとサンド』

書籍名:ノアンのショパンとサンド編集者:シルヴィ・ドレーグ=モワン翻訳者:小坂裕子出版社:音楽之友社発刊日:1992/5/25価格:2,400円頁数:302ISBN4-276-22434-9備考:ショパンのノアンでの生活の様子が詳しく書かれ...
音楽之友社

ウィーン原典版100 ショパン バラード集

発行所:音楽之友社楽譜名:ウィーン原典版100 ショパン バラード集自筆譜,手写稿および原版譜にもとづく校訂ならびに運指加筆:ヤン・エキエル価格:本体2,200円+税ISBN4-276-40100-3収録曲Op.23Op.38Op.47Op...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Auguste Franchomme(1808-1884)

フランスのチェリスト、フランショームです。ショパンがパリに来てすぐの頃に知り合い、フランショームの親戚の田舎に招待されるなどして、生涯変わらぬ友情で結ばれました。二人は共作などもしていますが、ショパンの晩年の作品「チェロ・ソナタ」はフランシ...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Ferdinand Hiller(1811-1885)

ドイツ人ピアニストのフェルディナンド・ヒラーはショパンの親友でした。パリでのデビューコンサートでも共演しています。1835年には二人の並んだ肖像をかたどったブロンズメダルも作られており、親交が深かったことを窺わせます。ショパンの手紙にはヒラ...
CDラック

Vol.4 SCHERZA, WARIACJE, BERCEUSE

Vol.4 SCHERZA, WARIACJE, BERCEUSESCHERZA1. Op. 20 h-moll 9’35”2. Op. 31 b-moll 9’56”3. Op. 39 cis-moll 7’44”4. Op. 54 E-...
2010年代

多田純一『日本人とショパン 洋楽導入期のピアノ音楽』

多田純一さん(@op23602002)による日本におけるショパン受容の歴史をまとめた本です。主にショパンの楽譜を中心に、演奏家・演奏会、出版物、レコードも取り上げて考察されています。特に楽譜の比較はエチュードの実例をあげながら詳細に書かれて...
管理人コラム

カミンスキ教授のエキエル版に関する公開講座(2004年)

2004年5月17日、東京、銀座のヤマハ2階コンサートサロンにて、初来日されたパヴェウ・カミンスキ教授によるナショナル・エディションに関する公開講座が財団法人日本ピアノ教育連盟関東甲信越支部の主催で行われました。実演も交えながらショパンを演...
1960年代

アーサー・ヘドレイ『ショパンの手紙』

書籍名:ショパンの手紙編集者:アーサー・ヘドレイ翻訳者:小松雄一郎出版社:白水社発刊日:1965/4/25価格:3,000円頁数:538+71073-55043-6911備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Moshi...
楽譜棚

楽譜|Book VII. Scherzi and Fantasy Library Vol.1556

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book VII. Scherzi and Fantasy Library Vol.1556...
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