CDラック

Vol.9 MAZURKAS

Vol.9 MAZURKASCD AMAZURKAS Op. 61. No. 1 F# minor 3’06”2. No. 2 C# minor 2’25”3. No. 3 E major 1’47”4. No. 4 E♭ minor 0’...
1920年代

増澤健美『ショパン全曲の批判的解説』

大変古いショパンの本です。伝記、作品解説といった内容です。興味深いのは参考文献と版の解説で、聞いたことのない版の名前も出てきます。3つの新しい練習曲からヘ短調の自筆譜のコピーが付録として付きます。書籍名:ショパン全曲の批判的解説著者:増澤健...
1990年代

佐藤泰一『名曲名盤ショパン』

書籍名:名曲名盤ショパン ピアノの詩人の華麗なる世界著者名:佐藤泰一出版社:音楽之友社シリーズ名:ON BOOKS発刊日:1998/7/15価格:950円+税頁数:221ISBN4-276-35137-5備考(function(b,c,f,...
楽譜棚

楽譜|ショパン集・6

発行所:春秋社楽譜名:世界音楽全集・春秋社版 ショパン集・6編集・校訂:井口基成価格:1,870円(税込)ISBN 9784393910252収録曲:ロンドハ短調op.1/マズルカ風ロンドヘ長調op.5/ロンド変ホ長調op.16/華麗な変奏...
ショパン関係者の本

ベルナデット・ショヴロン『赤く染まるヴェネツィア』

書籍名:赤く染まるヴェネツィア ー サンドとミュッセの愛編纂:ベルナデット・ショヴロン(Bernadette Chovelon)訳者名:持田明子(もちだ・あきこ)出版社:藤原書店発刊日:2000/4/25価格:1,800円頁数:219ISB...
2010年代

多田純一『日本人とショパン 洋楽導入期のピアノ音楽』

多田純一さん(@op23602002)による日本におけるショパン受容の歴史をまとめた本です。主にショパンの楽譜を中心に、演奏家・演奏会、出版物、レコードも取り上げて考察されています。特に楽譜の比較はエチュードの実例をあげながら詳細に書かれて...
1940年代

ヘルマン・リヒテル『哀愁の樂人 長編小説ショパン』(1949)

書籍名:哀愁の樂人 長編小説ショパン著者:ヘルマン・リヒタア訳者:道本清一郎出版社:クラルテ社発刊日:1949/4/15(写真は1950年3月15日発行第三版)価格:150圓地方価160圓頁数:272備考:道本さん訳と内容は同じ。最後が情熱...
楽譜棚

楽譜|ショパン マズルカ 第1集(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン マズルカ 第1集(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳:八田惇 価格:2,970円(税込)ISBN 978-4-11-180065-0収録曲:マズルカ 第1番 嬰ヘ長調 Op.6...
2000年代

加藤一郎『ショパンのピアニスム その演奏美学をさぐる』

国立音楽大学助教授の加藤一郎さんの書かれたショパンの新しい研究本です。楽曲解説ではなくショパンの求めていた音楽(音)とは何かをショパンのピアノ・メトードの草稿を元に詳しく解析しています。各項目が細かく区切られ大変読み易くなっています。基本的...
ショパンが出てくる本

津守健二『名曲と愛』番長書房

書籍名:名曲と愛著者名:津守健二出版社:番長書房発刊日:S40/12/25価格:440円頁数:328備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function()...
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