ショパン関係者の本

ベルナデット・ショヴロン『赤く染まるヴェネツィア』

書籍名:赤く染まるヴェネツィア ー サンドとミュッセの愛編纂:ベルナデット・ショヴロン(Bernadette Chovelon)訳者名:持田明子(もちだ・あきこ)出版社:藤原書店発刊日:2000/4/25価格:1,800円頁数:219ISB...
管理人コラム

第18回ショパンコンクールを観なかった理由

タイトル不穏ですがまったく個人的な理由です。まずは入賞された反田さん小林さんおめでとうございます。同じ日本人として嬉しいです!うちはリビングのテレビでYouTube見れるので、テレビつけたタイミングでたまたまオススメに上がってきた牛田くんの...
1970年代

ジェラルド・エーブラハム『ショパンの様式』

年代を追ってショパンの作曲技法がどう変わっていったかという内容です。ショパンの協奏曲の楽器編成に関する興味深い考察も含まれています。書籍名:ショパンの様式編集者:ジェラルド・エーブラハム翻訳者:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:S54/5...
楽譜棚

楽譜|WALTZ IN A MINOR Op.34, No.2 No.635

出版社:ART PUBLICATION SOCIETY楽譜名:WALTZ IN A MINOR Op.34, No.2 By FREDERIC FRANCOIS CHOPIN番号:No.635収録曲:VALSE IN A MINOR
管理人コラム

渋谷タワーレコード ヤブウォンスキ ミニライブ&サイン会に行ってきたよ

kobakoshi (2009年5月16日 21:59)渋谷のタワレコでヤブウォンスキさんのインストアライブがあったんで行ってきました。アルバム「ショパン・グレイテスト・ヒッツ」の発売記念なんだそうです。今回の曲目は1.ノクターン20番2....
1920年代

馬場二郎『ショパンの日記 ニーツェの言葉(ワーグネルを想ふ)』

書籍名:ショパンの日記 ニーツェの言葉(ワーグネルを想ふ)著者:馬場二郎出版社:クララ社発刊日:大正13/9/19価格:壹圓拾錢頁数:55+52備考:馬場二郎さんは他にシューマンの歌曲集『詩人の恋』も出されています。馬場二郎が翻訳した本シオ...
2000年代

荒木昭太郎『ショパン 瑠璃色のまなざし』

荒木昭太郎さん書き下ろしの新刊です。フランス語版ショパン往復書簡集を中心に年代を追って生涯をたどる構成で、日本では未翻訳だった手紙も数多く収録されています。著者の豊富な人生経験から語られる数々のエピソードは共感できるところも多く、あたかもそ...
2010年代

『ショパンを弾こう』ヤマハムックシリーズ

書籍名:ショパンを弾こう編集取材:有限会社オフィス41分シリーズ名:ヤマハムックシリーズ出版社:(株)ヤマハミュージックメディア発刊日:2010/01/17価格:1,400円+税頁数:106ISBN978-4-636-85194-6備考ショ...
音楽之友社

器楽篇第18巻 ショパン ピアノ曲集 I

発行所:音楽之友社楽譜名:世界大音楽全集 器楽篇第18巻 ショパン ピアノ曲集 I解説:野村光一発刊日:S30年11月1日価格:380円収録曲華麗なる大ワルツ Op.18華麗なるワルツ Op.34,No.1(華麗なる)ワルツ Op.34,N...
1960年代

アラン・ウォーカー『ショパン その人間と音楽』

この本は、アラン・ウォーカーが呼びかけて集まった寄稿をまとめたものです。執筆者はアラン・ウォーカーの他に、アーサー・ヘドレイ、アーサー・ハッチングス、アラン・ローソン、パウル・ハンバーガー、ロバート・コレット、ピーター・グールド、レノックス...
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