楽譜棚

楽譜|Book IV. NOCTURNES Library Vol.1550

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book IV. NOCTURNES Library Vol.1550校訂、運指:CARL ...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
1950年代

カラソフスキー『ショパンの生涯と手紙』

書籍名:ショパンの生涯と手紙著者名:カラソフスキー翻訳者:柿沼太郎出版社:音楽之友社シリーズ名:音楽文庫53発刊日:S27/12/1価格:150円頁数:352+7備考:原著は1877年ドレスデンで発行。まえがきに1863年にポーランドで起き...
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XVII SONGS

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XVII SONGS編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKI収録曲Op.74Nr 1 Zyczen...
PWM・その他

パデレフスキ編ショパン全集 VIII ショパン ポロネーズ

出版社:PWM発行所:財団法人ジェスク音楽文化振興会、株式会社アーツ出版楽譜名:パデレフスキ編ショパン全集 VIII ショパン ポロネーズ編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZ...
1990年代

高橋彰彦『複合純正音律の華ノクターン』

書籍名:複合純正音律の華ノクターン ショパンこそ純正音律で著者名:高橋彰彦出版社:音楽之友社発刊日:1996/6/20価格:2,500円頁数:119ISBN4-276-12403-4備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b....
管理人コラム

ショパンはシューマンを見下していた?「カッセルのドイツ人問題」について

「長い序論のあとで彼は一小節一小節を分析してこれはただ普通にある変奏曲ではない、幻想的な絵画的な描写だといっています。第二ヴァリエーションはドン・ジョヴァンニがレポレロとかけまわるのだとか、第三はツェルリーナが接吻されていて、それを見て怒る...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
ショパンが出てくる本

久元祐子『作曲家別演奏法』(株)ショパン

書籍名:作曲家別演奏法シューベルト・メンデルスゾーン・シューマン・ショパン著者名:久元祐子出版社:(株)ショパン発刊日:2005/6/25価格:1,300円+税頁数:145ISBN4-88364-197-X備考(function(b,c,f...
1970年代

カシミール・ウィエルジンスキ『ショパン』(音楽之友社1972)

書籍名:ショパン著者名:カシミール・ウィエルジンスキ翻訳者:野村光一/野村千枝出版社:音楽之友社発刊日:S47/6/20価格:1,200円頁数:4271073-223601-0777(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mo...
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