PWM・その他

パデレフスキ編ショパン全集 IX ショパン ワルツ

出版社:PWM発行所:財団法人ジェスク音楽文化振興会、株式会社アーツ出版楽譜名:パデレフスキ編ショパン全集 IX ショパン ワルツ編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSK...
管理人コラム

ショパンコンクール 終了・もろもろ(2010年)

kobakoshi(2010年10月22日 23:38)ショパコン終わって感じたこと思ったことをつらつらと書きます。ロシア勢はやはり強かった今回本戦に進んだ10名中半分がロシア勢と圧倒的な強さを見せつけてくれました。この5人の経歴を見てみま...
2010年代

荒井照夫『切手絵巻ショパン物語』

「切手絵巻」というタイトルですが切手以外にもコインや絵葉書、紙幣などショパンが描かれた図版でショパンの生涯を辿ると言うユニークな構成の本です。意外にしっかり書かれてます。コレクター的には網羅性に欠けるので資料としては使い辛いですが、十分見応...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「La dame blanche」Francois-Adrien-Boieldieu(1775-1834)

ボィエルデューの「白衣の婦人」です。ショパンは初めてウィーンを訪れた際、着いてすぐにこのオペラを観たと家族宛の手紙に書いています。そして1829年8月11日火曜日、国立ケルントナートア劇場で催されたショパンのウィーン・デビューコンサートでこ...
楽譜棚

楽譜|Book II. MAZURKAS Library Vol.1548

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book II. MAZURKAS Library Vol.1548校訂、運指:CARL M...
2010年代

伊熊よし子『図説ショパン』

第一章は写真付きの伝記、二章以降はショパコンとピアニストの紹介です。そのほか資料編として音楽用語辞典、人名録、年表まで。作品解説は簡易ですが最初に持っておくには良い本だと思います。書籍名:ふくろうの本 図説ショパン著者名:伊熊よし子編集協力...
1940年代

小林英夫『楽聖選書 ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:楽聖選書 IX(XV?)著者名:小林英夫出版社:ダヴイッド楽社発刊日:S23/9/15価格:220円頁数:83備考:大変小さなショパンの伝記です。少し長めの「ショパンの位相」から始まり、ショパンについて簡単な解説...
楽譜棚

楽譜|Book XII. Miscellaneous Compositions Library Vol.1555

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book XII. Miscellaneous Compositions Library V...
2020年代

ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル『弟子から見たショパン(増補・最新版)』

原書は最初の出版から40年。出版社を変え2006年に刊行された第4版の全訳です。40年も経てばショパン研究も新発見あり、楽譜の研究も進みと色々変わりますよね。今回初のソフトカバーで手に取りやすくなりました。書籍名:弟子から見たショパン その...
2010年代

大内田倭文『ショパンとサンド ゆかりの地を訪ねる』

書籍名:ショパンとサンド ゆかりの地を訪ねる ワルシャワ-パリ-ノアン著者名:大内田倭文出版社:スタイルノート発刊日:2011/06/26価格:1,800円+税頁数:128ISBN978-4-903238-56-2備考ショパンとサンド ゆか...
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