PWM・その他

MAZUREK DABROWSKIEGO z refrenem w opracowaniu FRYDERYKA CHOPINA

ポーランドの国歌「ドブロンスキのマズルカ」にショパンが伴奏を付けたものです。ワルシャワのショパン博物館に保管されていた自筆譜を元に出版されました(自筆譜の写真付き)。出版社:PWM楽譜名:MAZUREK DABROWSKIEGO z ref...
2020年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1836〜1839年:パリ時代(下)』

パリ時代編上巻とセットなので人名索引はこちらにまとめられてます。下巻には小伝の他にズビグニェフ・スコヴロンによる「マジョルカ島でショパンが弾いたピアノ」を収録。楽譜出版社との契約書が増えてる印象ですね。ショパンが自分の作品に値段付けてるの見...
管理人コラム

コラム|ショパン展について

2003年3月1日(土)雨:ショパン展報告雨の中、府中まで出かけショパン展を見てきた。途中駅を降り間違えたり、いっこうにバスが来なかったり、結局タクシーに乗ったが運転手が場所を知らなかったりと色々大変だったが何とか無事到着。府中市美術館では...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
ショパンが出てくる本

田村進『ポーランド音楽史』

書籍名:ポーランド音楽史著者名:田村進出版社:雄山閣出版発刊日:S55/9/20価格:2,500円頁数:251備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||funct...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-10(COCQ-83140)

10 .ワルツ ワルツ第1番:華麗なグランドワルツ 変ホ長調 作品18(5:36)  WLATZ IN E-FLAT MAJOR, Op. 18● 三つのワルツ 作品34 ワルツ第2番:華麗なグランドワルツ 変イ長調 作品34の1(5:52...
1960年代

アラン・ウォーカー『ショパン その人間と音楽』

この本は、アラン・ウォーカーが呼びかけて集まった寄稿をまとめたものです。執筆者はアラン・ウォーカーの他に、アーサー・ヘドレイ、アーサー・ハッチングス、アラン・ローソン、パウル・ハンバーガー、ロバート・コレット、ピーター・グールド、レノックス...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN KLAVIERSTÜCKE Berceuse, Barcarolle, Bolero, Tarantelle usw. No.1910

出版社:C.F. PETERS FRANKFURT楽譜名:CHOPIN KLAVIERSTÜCKE Berceuse, Barcarolle, Bolero, Tarantelle usw.番号:No.1910校訂:Herrmann Sch...
ショパンが出てくる本

白山清太郎『ピアノ名曲解説』富士樂譜出版社

書籍名:ピアノ名曲解説 彈キ方ト聞キ方著者名:白山清太郎出版社:富士樂譜出版社発刊日:大正9/9/15価格:參圓五拾錢頁数:363備考:白山清太郎さんについては調べても出てきませんでした。他にも富士楽譜出版社から出てる楽譜の編集者として名前...
楽譜棚

楽譜|FRÉDÉRIC CHOPIN Deux Nocturnes op.48 Polonaise-Fantaisie Op.61 (Autograf)

楽譜名:FRÉDÉRIC CHOPIN Deux Nocturnes op.48 Polonaise-Fantaisie Op.61出版者・解説:Jean-Jacques Eigeldinger出版年:1986収録曲:Autgraphes ...
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