ショパンが出てくる本

服部龍太郎『百人の大音楽家』婦人画報社

書籍名:百人の大音楽家 その生涯と芸術著者名:服部龍太郎出版社:婦人画報社発刊日:S23/9/1価格:160円頁数:305備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||...
1920年代

増澤健美『ショパン全曲の批判的解説』

大変古いショパンの本です。伝記、作品解説といった内容です。興味深いのは参考文献と版の解説で、聞いたことのない版の名前も出てきます。3つの新しい練習曲からヘ短調の自筆譜のコピーが付録として付きます。書籍名:ショパン全曲の批判的解説著者:増澤健...
PWM・その他

CHOPIN – SEPARATE EDITIONS TRZY POLONEZY z 1817 i 1821 r.

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - SEPARATE EDITIONS TRZY POLONEZY z 1817 i 1821 r.編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZY...
2000年代

バルバラ・スモレンスカ=ジェリンスカ『決定版ショパンの生涯』

書籍名:決定版ショパンの生涯著者名:バルバラ・スモレンスカ=ジェリンスカ訳者名:関口時正出版社:音楽之友社発刊日:2001/1/5価格:3,000円+税頁数:355+11ISBN4-276-22435-7備考(function(b,c,f,...
1940年代

原田光子『天才ショパンの心』

ヘンリク・オピエンスキ教授コレクションの書簡集の中から著者の原田光子さんが219通を選び、まとめたものです。いわゆる書簡集とは違い、ショパンの一生と心の歴史を彼自身の言葉で語らせたかったと原田さんは書いています。手紙の翻訳に関しては著者自身...
2010年代

楽譜|ポーランド声楽曲選集 第1巻 ショパン歌曲集

ポーランド声楽曲選集の第1巻。実用的に使いやすい楽譜を目指して制作されたようで、歌詞にカタカナで読み仮名もついてます。その他、初版の写真、遺作に付けられたフォンタナの序文の日本語訳、原詩の作者の解説と充実した内容です。岩波の『ショパン全書簡...
管理人コラム

ショパンコンクール 本戦・雑感(2010年)

kobakoshi(2010年10月22日 22:20)ちょっとタイミングがずれましたがショパンコンクール終了しました。長いようで過ぎてみれば一瞬だったような気がします。約一ヶ月間ショパン漬けの毎日。1日に何回も同じ曲を聴き比べすることなど...
1990年代

ヤロスワフ・イワシキェヴィチ『ノアンの夏』

書籍名:ノアンの夏 ショパンとジョルジュ・サンド著者名:ヤロスワフ・イワシキェヴィチ翻訳者:つかだみちこ出版社:未知谷発刊日:1998/10/17価格:2,000円+税頁数:206ISBN4-915841-74-X備考:ショパンの戯曲という...
1960年代

河上徹太郎『ショパン』

書籍名:ショパン著者名:河上徹太郎出版社:音楽之友社発刊日:1962/8/1価格:1,600円頁数:195+12ISBN4-276-22007-6備考:全体的にショパンの言葉(手紙)の引用が多く、関係人物名も最低限必要な人物は押さえて一覧に...
音楽之友社

ショパン ピアノ曲集 II 器楽編13

発行所:音楽之友社楽譜名:新編 世界大音楽全集 ショパン ピアノ曲集 II 器楽編13自筆譜および初版譜にもとづく(前奏曲)自筆譜、筆写譜および初版譜にもとづく(バラード、ノクターン)校訂:エーヴァルト・ツィンマーマン運指:ハンス=マルティ...
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