2010年代

岡部玲子『ショパンの楽譜、どの版を選べばいいの?』

ショパンの曲を練習していて楽譜について悩みや疑問がない人っていないと思うんですが、この本はタイトル通り、どの版を選べばいいのかだけではなく、そもそもの違いは何なのか、何で違う版が存在するのかとか、ありとあらゆる疑問に対して丁寧に解説されてる...
管理人コラム

ショパンコンクール 本戦・雑感(2010年)

kobakoshi(2010年10月22日 22:20)ちょっとタイミングがずれましたがショパンコンクール終了しました。長いようで過ぎてみれば一瞬だったような気がします。約一ヶ月間ショパン漬けの毎日。1日に何回も同じ曲を聴き比べすることなど...
2020年代

『第18回ショパン国際ピアノコンクール』弦楽器専門誌「サラサーテ」12月増刊

第1次審査からファイナルまで出場者・選曲・使用ピアノに至るまで完全データ化。各ステージごとに髙久暁、萩谷由喜子、酒井茜、青柳いづみこ各氏のレビュー付きで読み応えあり。審査員の採点表まで付いてる完全保存版です。書籍名:第18回ショパン国際ピア...
CDラック

Vol.11 PIANO CONCERTOS

Vol.11 PIANO CONCERTOSCONCERTO FOR PIANO AND ORCHESTRA IN FMINOR Op. 211. Maestoso 14’55”2. Larghetto 9’41”3. Allegro vi...
ショパン関係者の本

『ドラクロワの日記』中井あい(二見書房)

書籍名:ドラクロワの日記翻訳者名:中井あい出版社:二見書房発刊日:S44/5/30価格:800円頁数:286備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||functi...
1980年代

ジェームズ・メスエン=キャンベル『ショパンをひく』

書籍名:ショパンをひく 演奏家の系譜と技法著者:ジェームズ・メスエン=キャンベル訳者:井本晌ニ出版社:株式会社シンフォニア発刊日:S62/12価格:4725円頁数:367感想:ショパンを弾いた演奏家たちを体系的にまとめた本です。特に19世紀...
2000年代

小坂裕子/市川能里『小学館版 学習まんが人物館 ショパン』

書籍名:小学館版 学習まんが人物館 ショパン監修者:小坂裕子まんが:市川能里出版社:小学館発刊日:2008/12/22価格:900円+税頁数:159ISBN978-4-09-270020-8備考(function(b,c,f,g,a,d,e...
管理人コラム

ショパンコンクール 3次予選終了 いよいよ本戦へ(2010年)

kobakoshi(2010年10月17日 22:10)あっという間に3次予選も終了し、長かったショパンコンクールもいよいよ残すところ18、19、20日の3日となりました。本戦に進出した10名を見ると全員が欧州勢で、そのうち半分がロシアとま...
ショパンが出てくる本

河上徹太郎「ショパンの指」『文藝』7月号

雑誌名:文藝記事名:ショパンの指著者名:河上徹太郎出版社:河出書房発刊日:S26/7/価格:40円地方価格:42円頁数:96備考:河上徹太郎の本ショパン現代傳記全集(10)ショパン河上徹太郎が翻訳した本アンドレ・ジイド『ワイルド・ショパン』...
1990年代

岸田恋『まんが音楽家シリーズ ショパン』

書籍名:まんが音楽家シリーズ ショパン作画:岸田 恋解説:芦塚洋二出版社:株式会社ドレミ楽譜出版社発刊日:H3/6/30価格:1,030円頁数:143ISBN4-8108-9791-5備考:年表あり。岸田恋さんは同じシリーズでバッハやモーツ...
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