2020年代

新井鴎子『音楽家ものがたり ショパン ピアノは歌う ぼくの心を』

話題の日テレ系ドラマ「リバーサルオーケストラ」で音楽監修を務めた新井鴎子さん(@okotanakarai)の子供向け絵本シリーズ。付録CDの演奏はユンディ・リから牛田くんまで豪華すぎませんかね。ショパコンネタも押さえてます。書籍名:音楽家も...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN KLAVIERSTÜCKE Berceuse, Barcarolle, Bolero, Tarantelle usw. No.1910

出版社:C.F. PETERS FRANKFURT楽譜名:CHOPIN KLAVIERSTÜCKE Berceuse, Barcarolle, Bolero, Tarantelle usw.番号:No.1910校訂:Herrmann Sch...
2000年代

堀内みさ/堀内昭彦『ショパン紀行 あの日ショパンが見た風景』

書籍名:ショパン紀行 あの日ショパンが見た風景文:堀内みさ写真:堀内昭彦出版社:東京書籍株式会社発刊日:2005/12/14価格:2,500円+税頁数:255ISBN4-487-80083-8備考(function(b,c,f,g,a,d,...
管理人コラム

第15回ショパン国際ピアノコンクール

2005年の9月から10月にかけて「第15回ショパン国際ピアノコンクール」が開催された。今回はインターネットを通じての実況中継もあって、これまで以上に様々な話題を提供してくれたと思う。結果だけ見れば、ラファウ・ブレハッチが地元ポーランドから...
1920年代

増澤健美『ショパン全曲の批判的解説』

大変古いショパンの本です。伝記、作品解説といった内容です。興味深いのは参考文献と版の解説で、聞いたことのない版の名前も出てきます。3つの新しい練習曲からヘ短調の自筆譜のコピーが付録として付きます。書籍名:ショパン全曲の批判的解説著者:増澤健...
PWM・その他

パデレフスキ編ショパン全集 XIV ショパン ピアノ協奏曲

出版社:PWM発行所:財団法人ジェスク音楽文化振興会、株式会社アーツ出版楽譜名:パデレフスキ編ショパン全集 XIV ショパン ピアノ協奏曲編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZ...
2010年代

大内田倭文『ショパンとサンド ゆかりの地を訪ねる』

書籍名:ショパンとサンド ゆかりの地を訪ねる ワルシャワ-パリ-ノアン著者名:大内田倭文出版社:スタイルノート発刊日:2011/06/26価格:1,800円+税頁数:128ISBN978-4-903238-56-2備考ショパンとサンド ゆか...
2010年代

伊熊よし子『図説ショパン』

第一章は写真付きの伝記、二章以降はショパコンとピアニストの紹介です。そのほか資料編として音楽用語辞典、人名録、年表まで。作品解説は簡易ですが最初に持っておくには良い本だと思います。書籍名:ふくろうの本 図説ショパン著者名:伊熊よし子編集協力...
ショパンが出てくる本

服部龍太郎『百人の大音楽家』婦人画報社

書籍名:百人の大音楽家 その生涯と芸術著者名:服部龍太郎出版社:婦人画報社発刊日:S23/9/1価格:160円頁数:305備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||...
管理人コラム

ショパンコンクール 2次予選終了3次予選は・・(2010年)

kobakoshi(2010年10月14日 22:51)長かったようで短かった2次予選が終了し、3次予選に進む20名が発表されました。結果はまあ妥当というのと驚きとで半々です。いったい誰がアメリカ勢の活躍を想像できたでしょう。コンクールが始...
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