音楽之友社

ヘンレ原典版 解説付 ショパン ピアノ曲選集

発行所:音楽之友社楽譜名:ヘンレ原典版 解説付 ショパン ピアノ曲選集解説:寺田悦子価格:本体1,100円+税収録曲WALZEROpus 34 Nr.2Opus 64 Nr.1Opus 64 Nr.2Opus 69 Nr.1KK IVa N...
管理人コラム

日本ショパン協会主催ショパン ピアノコンクール

「2005年日本ショパン協会主催 ショパン ピアノコンクール」に行ってきました。1次、2次、本選と分かれ、課題曲の全てがショパンの曲という日本初の本格的なショパンコンクールです。審査員は次の方々。小林仁(審査員長)、植田克美、海老彰子、岡本...
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XIX CONCERTO in E minor SCORE

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XIX CONCERTO in E minor SCORE編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKI...
ショパンが出てくる本

「ショパン特集」『音楽藝術』第十六巻第六号

雑誌名:音楽藝術号数:第十六巻 第六号特集名:ショパン出版社:音楽之友社発刊日:S33/6/1価格:150円頁数:180備考:音楽藝術【資料室】兼常清佐「ショパンのエチュード」『音楽藝術』第十三巻第十号※本の仕様や価格は当時のものです。最新...
ショパン関係者の本

木原武一『名作はなぜ生まれたか』

書籍名:名作はなぜ生まれたかシリーズ名:アテナ選書5著者名:木原武一(きはら ぶいち)出版社:同文書院発刊日:1993/11/15価格:1,200円頁数:205ISBN4-8103-7172-7備考:(function(b,c,f,g,a,...
2010年代

小沼ますみ『新版 ショパンとサンド』

1982に発行された『ショパンとサンド 愛の軌跡』の改訂新版です。1989年頃までは重版の度に修正してたそうなので約20年ぶりに改稿されています。細かい報告は「新版の刊行にあたって」に書かれてますので見てください。書籍名:新版 ショパンとサ...
2000年代

さいとうみのる『世界の音楽家たち ピアノの詩人 ショパン』

書籍名:ピアノの詩人 ショパンシリーズ名:世界の音楽家たち著者名:さいとうみのるイラスト:村上典正出版社:汐文社発刊日:2006/3/23価格:2,200円(税込)頁数:30ISBN 978-4811380100備考:世界の音楽家たちシリー...
ショパンの洋書

C. WIERZYNSKI,LA VIE DE CHOPIN

書籍名:LA VIE DE CHOPIN著者名:C. WIERZYNSKI序文:Arthur RUBINSTEIN出版社:出版地:Paris発刊日:備考:邦題『ショパン』。序文はルービンシュタイン。カシミール・ウィエルジンスキの本ショパン(...
管理人コラム

ショパンコンクール 3次予選終了 いよいよ本戦へ(2010年)

kobakoshi(2010年10月17日 22:10)あっという間に3次予選も終了し、長かったショパンコンクールもいよいよ残すところ18、19、20日の3日となりました。本戦に進出した10名を見ると全員が欧州勢で、そのうち半分がロシアとま...
1970年代

ジェラルド・エーブラハム『ショパンの様式』

年代を追ってショパンの作曲技法がどう変わっていったかという内容です。ショパンの協奏曲の楽器編成に関する興味深い考察も含まれています。書籍名:ショパンの様式編集者:ジェラルド・エーブラハム翻訳者:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:S54/5...
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