ショパンが出てくる本

「対談 楊 麗貞、野村光一」『LP手帖』第十九巻 第五号

雑誌名:LP手帖号数:第十九巻 第五号(通巻二二〇号)記事名:レコードによる大作曲家の解剖6 フレデリック・ショパン著者名:対談 楊 麗貞、野村光一出版社:音楽出版社発刊日:S50/5/1価格:380円頁数:128備考:野村光一の本ショパン...
音楽之友社

Chopin The Complete Etudes Wiener Urtext Edition

発行所:Schott/Universal Editionシリーズ名:Wiener Urtext Edition番号:UT 50205楽譜名:Chopin Sämtliche Etüden校訂者:Badura-SkodaISBN3-85005...
1960年代

カミーユ・ブールニケル『《永遠の音楽家》4 ショパン』

シリーズ名:《永遠の音楽家》4書籍名:ショパン著者名:カミーユ・ブールニケル訳者名:荒木昭太郎出版社:白水社発刊日:1969/1/25価格:950円頁数:276備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffi...
楽譜棚

楽譜|ショパン《ピアノ名曲集》

発行所:春秋社楽譜名:ショパン《ピアノ名曲集》編集:門馬直美解説:寺田兼文運指:田村慧子価格:本体1,500円+税ISBN4-393-91601-8収録曲:1.ワルツ イ短調2.ソステヌート 変ホ長調3.ワルツ 変イ長調4.ワルツ ホ長調5...
1940年代

原田光子『天才ショパンの心』

ヘンリク・オピエンスキ教授コレクションの書簡集の中から著者の原田光子さんが219通を選び、まとめたものです。いわゆる書簡集とは違い、ショパンの一生と心の歴史を彼自身の言葉で語らせたかったと原田さんは書いています。手紙の翻訳に関しては著者自身...
2010年代

伊熊よし子『図説ショパン』

第一章は写真付きの伝記、二章以降はショパコンとピアニストの紹介です。そのほか資料編として音楽用語辞典、人名録、年表まで。作品解説は簡易ですが最初に持っておくには良い本だと思います。書籍名:ふくろうの本 図説ショパン著者名:伊熊よし子編集協力...
PWM・その他

Chopin Mazurek f-moll(ostatni)

出版社:PWM楽譜名:Chopin Mazurek f-moll(ostatni)編集:Jan EkierISBN 83-224-1011-5収録曲The Last Mazurka in F minor※本の仕様や価格は当時のものです。最新...
2010年代

『アイ・ラブ・ショパン ショパン・ファン・ブック』ヤマハムックシリーズ

書籍名:ヤマハムックシリーズ アイ・ラブ・ショパン ショパン・ファン・ブックシリーズ名:ヤマハムックシリーズ出版社:(株)ヤマハミュージックメディア発刊日:2010/10/27価格:1,800円+税頁数:82ISBN978-4-636-86...
ショパンが出てくる本

「ショパンのすべて」『鳩よ!』マガジンハウス

雑誌名:鳩よ!特集名:ショパンのすべて出版社:マガジンハウス発刊日:1990/10/1価格:390円頁数:90雑誌17533-10備考:外部リンク鳩よ! - Wikipedia※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認...
2000年代

加藤一郎『ショパンのピアニスム その演奏美学をさぐる』

国立音楽大学助教授の加藤一郎さんの書かれたショパンの新しい研究本です。楽曲解説ではなくショパンの求めていた音楽(音)とは何かをショパンのピアノ・メトードの草稿を元に詳しく解析しています。各項目が細かく区切られ大変読み易くなっています。基本的...
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