PWM・その他

CHOPIN – SEPARATE EDITIONS CZTERY LATWE PRELUDIA

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN – SEPARATE EDITIONS CZTERY LATWE PRELUDIA編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKI収録曲e-...
1980年代

ドメル・ディエニー『演奏家のための和声分析と演奏解釈-ショパン-』

書籍名:演奏家のための和声分析と演奏解釈ーショパンー著者名:ドメル・ディエニー翻訳者:笠羽映子/椎名亮輔出版社:シンフォニア発刊日:1988/9/価格:1,442円頁数:93備考:エキエル教授がまえがきをかいています。エディションによる違い...
音楽之友社

ショパン/24のプレリュード作品28

発行所:ムジカノーヴァシリーズ名:ムジカノーヴァ ピアノレッスンシリーズ楽譜名:ショパン/24のプレリュード作品28奏法解説:岡本愛子価格:本体927円収録曲24 PRELUDES Op.28※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入...
管理人コラム

第18回ショパンコンクールを観なかった理由

タイトル不穏ですがまったく個人的な理由です。まずは入賞された反田さん小林さんおめでとうございます。同じ日本人として嬉しいです!うちはリビングのテレビでYouTube見れるので、テレビつけたタイミングでたまたまオススメに上がってきた牛田くんの...
CDラック

Vol.8 SONATAS

Vol.8 SONATASSONATA in B♭ minor Op. 351. Grave. Doppio movimento 6’01”2. Scherzo 7’15”3. Lento. Marche 9’26”4. Finale. P...
ショパンが出てくる本

園田高弘、諸井誠『往復書簡 ロマン派のピアノ曲/分析と演奏』音楽之友社

書籍名:往復書簡 ロマン派のピアノ曲/分析と演奏著者名:園田高弘 諸井誠出版社:音楽之友社発刊日:S59/2/10価格:3,200円頁数:337ISBN4-276-13030-1備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.M...
2020年代

藤嶋ミロ『鷲の刻印 上 フレデリック・ショパンの運命』

同じ著者の『小説ショパン ワルシャワ幻想曲』の延長上にあたる小説です。こういう伝記小説というジャンルは難しく、ときには研究書や伝記などよりも下に見られがちですが、この『鷲の刻印』に関しては逆で、今まで読んだどの伝記小説とも違います。一例をあ...
2000年代

レギナ・スメンジャンカ『ショパンをどのように弾きますか?』

タイトルの通り「ショパンをどう弾くか」ということをピアニストのレギナ・スメンジャンカにより具体的に作品ひとつひとつ取り上げながら書かれています。実践的な内容なのでピアノ学習者からプロまで該当曲を練習している時のヒントになると思いますが、読み...
1970年代

野村光一『ショパンとともに一年を』

365日ショパンに関係した日を紹介し、手紙を載せています。ダイアリーのような仕上がりです。手紙はヘドレイ編の書簡集からの抜粋です。書籍名:ショパンとともに一年を翻訳者:野村光一出版社:木耳社発刊日:1979/12/1価格:1,009円頁数:...
ショパンが出てくる本

レオニード・クロイツァー『装飾音』大化書房

書籍名:装飾音モオツァルトよりシューマンに至るピアノ音楽の装飾音著者名:レオニード・クロイツァー翻訳者:中瀬古和出版社:大化書房発刊日:S23/2/5価格:240円頁数:226+11備考:クロイツァーが校訂したショパンの楽譜はこちらショパン...
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