2010年代

楽譜|ポーランド声楽曲選集 第1巻 ショパン歌曲集

ポーランド声楽曲選集の第1巻。実用的に使いやすい楽譜を目指して制作されたようで、歌詞にカタカナで読み仮名もついてます。その他、初版の写真、遺作に付けられたフォンタナの序文の日本語訳、原詩の作者の解説と充実した内容です。岩波の『ショパン全書簡...
楽譜棚

楽譜|NOCTURNE IN E-FLAT Op9, No.2 No.750

出版社:ART PUBLICATION SOCIETY楽譜名:NOCTURNE IN E-FLAT Op9, No.2 By FRÉDÉRIC FRANÇOIS CHOPIN校訂・注釈:LOUIS VICTOR SAAR番号:No.750収...
音楽之友社

Chopin The Complete Etudes Wiener Urtext Edition

発行所:Schott/Universal Editionシリーズ名:Wiener Urtext Edition番号:UT 50205楽譜名:Chopin Sämtliche Etüden校訂者:Badura-SkodaISBN3-85005...
CDラック

東芝フォノブック ピアノへのいざない/ショパン篇 II

シリーズ名:東芝フォノブック ピアノへのいざない/ショパン篇 IIタイトル:ピアノへのいざない/ショパン篇 II解説:野村光一ピアノ独奏:野辺地勝久発行所:東芝音楽工業株式会社発行年:1961年8月20日価格:370円備考:解説30頁解説 ...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-14(COCQ-83144)

14 .その他のピアノ独奏曲 ボレロ ハ長調 作品19(7:15)  BOLERO IN C MAJOR, Op. 19 タランテラ 変イ長調 作品43(3:18)  TARANTELLA IN A-FLAT MAJOR, Op. 43 ア...
管理人コラム

ショパンはシューマンを見下していた?「カッセルのドイツ人問題」について

「長い序論のあとで彼は一小節一小節を分析してこれはただ普通にある変奏曲ではない、幻想的な絵画的な描写だといっています。第二ヴァリエーションはドン・ジョヴァンニがレポレロとかけまわるのだとか、第三はツェルリーナが接吻されていて、それを見て怒る...
1940年代

野村光一『青い花の晝顔 ショパン』

書籍名:青い花の晝顔 ショパン著者:野村光一出版社:株式会社 大日本雄弁会 講談社発刊日:S23/7/30価格:85円頁数:189備考:この本は著者の野村光一さんがあとがきで書いている通り、フランスで出版されたギ・ドゥ・プルタレスの「LA ...
1940年代

原田光子『天才ショパンの心』

ヘンリク・オピエンスキ教授コレクションの書簡集の中から著者の原田光子さんが219通を選び、まとめたものです。いわゆる書簡集とは違い、ショパンの一生と心の歴史を彼自身の言葉で語らせたかったと原田さんは書いています。手紙の翻訳に関しては著者自身...
2020年代

『第18回ショパン国際ピアノコンクール』弦楽器専門誌「サラサーテ」12月増刊

第1次審査からファイナルまで出場者・選曲・使用ピアノに至るまで完全データ化。各ステージごとに髙久暁、萩谷由喜子、酒井茜、青柳いづみこ各氏のレビュー付きで読み応えあり。審査員の採点表まで付いてる完全保存版です。書籍名:第18回ショパン国際ピア...
2000年代

平林正司『ショパンとヴァルス』

書籍名:ショパンとヴァルス著者名:平林正司出版社:慶應義塾大学出版会発刊日:2009/9/25価格:3,800円+税頁数:278ISBN978-4-7664-1673-2備考:平林さんは他にもバレエのご本も何冊か書かれてます。ショパンとヴァ...
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