1990年代

遠山一行『ショパン』(講談社学術文庫)

書籍名:ショパン翻訳者:遠山一行出版社:講談社学術文庫発刊日:1991/9/10価格:740円頁数:261ISBN4-06-158987-3備考:スープストック(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffili...
ショパンが出てくる本

河上徹太郎「ショパン150年」『藝術新潮』第十一巻第二号

雑誌名:藝術新潮号数:第十一巻 第二号記事名:ショパン150年著者名:河上徹太郎出版社:新潮社発刊日:S35/2/価格:190円頁数:300河上徹太郎の本ショパン現代傳記全集(10)ショパン河上徹太郎が翻訳した本アンドレ・ジイド『ワイルド・...
楽譜棚

楽譜|PRÉLUDES Op.28,Op.45 No.7532

出版社:EDITION PETERSシリーズ名:Urtext楽譜名:THE COMPLETE CHOPIN A New Critical Edition PRÉLUDES Op.28,Op.45番号:No.7532校訂:Jean-Jacqu...
管理人コラム

ヤノシュ・オレイニチャクさんのコンサートに行ってきたよ

kobakoshi (2009年5月23日 23:23)オレイニチャクさんのコンサートを聴きに横浜みなとみらいホールまで行ってきました。曲はエキエルさん編曲のピアノ協奏曲1番、2番のピアノ独奏版。演奏会はオレイニチャクさんの醸し出す雰囲気で...
2020年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1836〜1839年:パリ時代(下)』

パリ時代編上巻とセットなので人名索引はこちらにまとめられてます。下巻には小伝の他にズビグニェフ・スコヴロンによる「マジョルカ島でショパンが弾いたピアノ」を収録。楽譜出版社との契約書が増えてる印象ですね。ショパンが自分の作品に値段付けてるの見...
ショパン関係者の本

『ドラクロワの日記』中井あい(二見書房)

書籍名:ドラクロワの日記翻訳者名:中井あい出版社:二見書房発刊日:S44/5/30価格:800円頁数:286備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||functi...
CDラック

世界音楽全集/9 ショパン/座右宝刊行会/河出書房新社

シリーズ名:世界音楽全集/9タイトル:ショパン企画:片山修三監修:堀内敬三・村田武雄・野呂信次郎編集:株式会社 座右宝刊行会/後藤茂樹発行所:株式会社 河出書房新社原版:日本ビクター株式会社発行年:1968年11月30日価格:2,800円備...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Wojciech Zywny(1756-1842)

ショパンの最初のピアノの先生、ヴォイチェフ・ジヴニイのポロネーズです。チェコ出身のジヴニイは非常に個性的な人物だったらしく赤いお鼻に緑のチョッキ、近づけばいつもお酒の匂いがしたそうです。ショパンはジヴニイからピアノの手ほどきを受けたというよ...
音楽之友社

ショパン=クロイツァー スケルツォ集

出版社:音楽之友社楽譜名:ショパン=クロイツァー スケルツォ集校訂者:レオニード・クロイツァー価格:本体2,000円+税ISBN4-276-43453-x収録曲No.1 h-moll Op.20No.2 b-moll Op.31No.3 c...
1950年代

竹山敏郎『少年音楽文庫 ショパン』

子ども向けの伝記です。非常にシンプルな内容です。珍しいのは楽譜が所々挿入されている点です。「華麗なる大ワルツ」「子犬のワルツ」「トリオ」「ノクターン」「エチュード」「プレリュード」「あまだれ前奏曲」「マズルカ」「マズルカ」が収められてます。...
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