1980年代

小沼ますみ『ショパンとサンド 愛の軌跡』

書籍名:ショパンとサンド 愛の軌跡著者名:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:S57/12/10価格:980円頁数:222ISBN4-276-37020-5備考:ショパンとサンドの出会いから別れまでが詳細に書かれています。特に別れる辺りのエ...
PWM・その他

パデレフスキ編ショパン全集 VI ショパン ソナタ

出版社:PWM発行所:財団法人ジェスク音楽文化振興会、株式会社アーツ出版楽譜名:パデレフスキ編ショパン全集 VI ショパン ソナタ編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSK...
ショパンが出てくる本

小林正『悪妻と賢妻』朝日新聞社

書籍名:悪妻と賢妻-フランス三つの恋物語-シリーズ名:朝日文化手帖26著者名:小林正出版社:朝日新聞社発刊日:S29/6/15価格:100円頁数:166備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffilia...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「La dame blanche」Francois-Adrien-Boieldieu(1775-1834)

ボィエルデューの「白衣の婦人」です。ショパンは初めてウィーンを訪れた際、着いてすぐにこのオペラを観たと家族宛の手紙に書いています。そして1829年8月11日火曜日、国立ケルントナートア劇場で催されたショパンのウィーン・デビューコンサートでこ...
楽譜棚

楽譜|ショパン ピアノ遺作集

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン ピアノ遺作集 解説付解説:関孝弘価格:本体1,700円+税ISBN4-11-110130-5収録曲:Souvenir de Paganini パガニーニの思い出Allegretto & Masur ア...
2020年代

ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル『弟子から見たショパン(増補・最新版)』

原書は最初の出版から40年。出版社を変え2006年に刊行された第4版の全訳です。40年も経てばショパン研究も新発見あり、楽譜の研究も進みと色々変わりますよね。今回初のソフトカバーで手に取りやすくなりました。書籍名:弟子から見たショパン その...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Maria Szymanowska(1789-1831)

ポーランドが生んだ大女流ピアニスト、マリア・シマノフスカの作品です。J・フィールドにピアノを学んだ彼女はヨーロッパ中で活躍し、作曲家としても作品を数多く残しています。ショパンのノクターンがフィールドに影響を受けているという話は有名ですが、そ...
ショパンが出てくる本

小泉洽「ショパンとその音楽(一)」『トリオ』二月號

書籍名:トリオ号数:二月號特集名:ショパンとその音楽(一)出版社:トリオ針製作所発刊日:1937/2/1価格:拾賤頁数:32備考:小泉洽の本ショパン その生涯と作品アルス楽聖叢書 ショパン小泉洽の本【資料室】音楽とは何ぞや※本の仕様や価格は...
楽譜棚

楽譜|ショパン・バラード(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・バラード(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:2,860円(税込)ISBN 978-4-11-180063-6収録曲:バラード 第1番 ト短調 Op.23バ...
2010年代

青澤唯夫『ショパン その全作品』

『ショパンその生涯』に続く青澤唯夫さんによる作品解説です。一般的な作品を並べて解説するスタイルですが、ユニークなのは最初に出版された楽譜についてかなりのページを割いて詳しく解説されているところです。ショパンの「音楽」が「演奏」と切っても切れ...
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