ショパン関係者の本

ジャン・G・オサワ『クララ・シューマン』

書籍名:クララ・シューマン著者名:ジャン・G・オサワ出版社:コンパ出版社発刊日:S23/12/5価格:90円頁数:138+4備考:ジャン・G・オサワは桜沢如一さんの海外でのペンネームのようです。詳しいことは分かりません。外部リンク桜沢如一資...
ショパンの洋書

Jim Samson, The music of CHOPIN

書籍名:The music of CHOPIN著者名:Jim Samson出版社:Routledge & Kegan Paul出版地:London発刊日:1985ISBN 0 7100 9688 7備考:(function(b,c,f,g,...
ショパン関係者の本

西尾治子「ジョルジュ・サンドの物語世界における「語り手」」

書籍名:教養論叢 No.118著者名:西尾治子(にしお・はるこ)論文題目:ジョルジュ・サンドの物語世界における「語り手」出版社:慶應義塾大学法学研究会発刊日:2002/6/28価格:525円頁数:261ISSN 0451-6087備考:筑紫...
1920年代

クレツエンスキー『シオパンの名曲』

書籍名:シオパンの名曲著者:クレツエンスキー訳者:馬場二郎出版社:大阪開成館発刊日:大正13/1/10価格:貳圓頁数:172備考:外箱付(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;...
1970年代

カシミール・ウィエルジンスキ『ショパン』(音楽之友社1972)

書籍名:ショパン著者名:カシミール・ウィエルジンスキ翻訳者:野村光一/野村千枝出版社:音楽之友社発刊日:S47/6/20価格:1,200円頁数:4271073-223601-0777(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mo...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Maria Szymanowska(1789-1831)

ポーランドが生んだ大女流ピアニスト、マリア・シマノフスカの作品です。J・フィールドにピアノを学んだ彼女はヨーロッパ中で活躍し、作曲家としても作品を数多く残しています。ショパンのノクターンがフィールドに影響を受けているという話は有名ですが、そ...
1960年代

アーサー・ヘドレイ『ショパンの手紙』

書籍名:ショパンの手紙編集者:アーサー・ヘドレイ翻訳者:小松雄一郎出版社:白水社発刊日:1965/4/25価格:3,000円頁数:538+71073-55043-6911備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Moshi...
2020年代

ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル『弟子から見たショパン(増補・最新版)』

原書は最初の出版から40年。出版社を変え2006年に刊行された第4版の全訳です。40年も経てばショパン研究も新発見あり、楽譜の研究も進みと色々変わりますよね。今回初のソフトカバーで手に取りやすくなりました。書籍名:弟子から見たショパン その...
2000年代

小坂裕子『ショパン 知られざる歌曲』

書籍名:ショパン知られざる歌曲著者名:小坂裕子出版社:集英社新書発刊日:2002/7/22価格:720円+税頁数:236ISBN4-08-720151-1備考:ショパンが作曲した歌曲を中心にショパンの人生を辿るといった構成になっています。歌...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Wojciech Zywny(1756-1842)

ショパンの最初のピアノの先生、ヴォイチェフ・ジヴニイのポロネーズです。チェコ出身のジヴニイは非常に個性的な人物だったらしく赤いお鼻に緑のチョッキ、近づけばいつもお酒の匂いがしたそうです。ショパンはジヴニイからピアノの手ほどきを受けたというよ...
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