PWM・その他

CHOPIN 28- National Edition(Urtext) rozne utwory

出版社:TIFC●PWMシリーズ名:SERIA B楽譜名:CHOPIN 28- National Edition(Urtext) rozne utwory編集:JAN EKIER出版年:1990ISBN 83-224-2906-1収録曲Ma...
1950年代

アルフレッド・コルトー『ショパン』

書籍名:ショパン著者名:アルフレッド・コルトー翻訳者:河上徹太郎出版社:新潮社発刊日:S26/8/20価格:270円頁数:289(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b|...
ショパンが出てくる本

田村進『ポーランド音楽史』

書籍名:ポーランド音楽史著者名:田村進出版社:雄山閣出版発刊日:S55/9/20価格:2,500円頁数:251備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||funct...
2010年代

高樹のぶ子『ショパン奇蹟の一瞬』

「聴きながら読むジョルジュ・サンドとの愛」というサブタイ通り、マヨルカ、ノアン、パリとショパンとサンドが過ごした場所を著者自身が回って書かれてるエッセイです。解説は室田尚子さんが書かれてます。高樹のぶ子さんは「マイマイ新子」の作者。アルゲリ...
2010年代

岡部玲子『ショパンの楽譜、どの版を選べばいいの?』

ショパンの曲を練習していて楽譜について悩みや疑問がない人っていないと思うんですが、この本はタイトル通り、どの版を選べばいいのかだけではなく、そもそもの違いは何なのか、何で違う版が存在するのかとか、ありとあらゆる疑問に対して丁寧に解説されてる...
管理人コラム

ショパンコンクール 本戦・雑感(2010年)

kobakoshi(2010年10月22日 22:20)ちょっとタイミングがずれましたがショパンコンクール終了しました。長いようで過ぎてみれば一瞬だったような気がします。約一ヶ月間ショパン漬けの毎日。1日に何回も同じ曲を聴き比べすることなど...
ショパンが出てくる本

米川和夫『北の十字架』青土社

書籍名:北の十字架 ポーランド詩集翻訳者名:米川和夫出版社:青土社発刊日:1987/11/15価格:2800円頁数:2991092-200073-3978備考:※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認ください。(ショ...
2010年代

楽譜|ポーランド声楽曲選集 第1巻 ショパン歌曲集

ポーランド声楽曲選集の第1巻。実用的に使いやすい楽譜を目指して制作されたようで、歌詞にカタカナで読み仮名もついてます。その他、初版の写真、遺作に付けられたフォンタナの序文の日本語訳、原詩の作者の解説と充実した内容です。岩波の『ショパン全書簡...
楽譜棚

楽譜|FANTAISIE-IMPROMPTU No.1109

出版社:ART PUBLICATION SOCIETY楽譜名:FANTAISIE-IMPROMPTU By FRÉDÉRIC FRANÇOIS CHOPIN校訂・注釈:LEOPOLD GODWSKY番号:No.1109収録曲:Fantais...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Jozef Elsner(1769-1854)その1

ワルシャワ音楽院時代の恩師、ヨーゼフ・エルスナー作曲のオラトリオです。ショパンはエルスナーについて古典和声学と対位法を習ったそうですが、卒業の時には「非凡な才能。音楽的天才」とエルスナーから評価されました。ショパンがワルシャワを離れる際、ジ...
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