ショパン関係者の本

持田明子『ジョルジュ・サンドからの手紙』

書籍名:ジョルジュ・サンドからの手紙著者名:ジョルジュ・サンド翻訳者・編集・構成: 持田明子出版社:藤原書店発刊日:1996/3/30価格:2900円頁数:263ISBN4-89434-035-6備考:(function(b,c,f,g,a...
楽譜棚

楽譜|MILITARY POLONAISE 1005

出版社:ART PUBLICATION SOCIETYシリーズ名:CLASSIC AND ROMANTIC SERIES楽譜名:MILITARY POLONAISE出版年:1913年番号:1005収録曲:MILITARY POLONAISE...
1980年代

アーサー・ヘドリー『フレデリック・ショパン』

書籍名:フレデリック・ショパン著者名:アーサー・ヘドリー翻訳者:野村光一出版社:音楽之友社発刊日:S58/8/30価格:2,000円頁数:291+15ISBN4-276-22432-2備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b...
PWM・その他

CHOPIN – SEPARATE EDITIONS TRZY POLONEZY z 1817 i 1821 r.

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - SEPARATE EDITIONS TRZY POLONEZY z 1817 i 1821 r.編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZY...
2000年代

荒木昭太郎『ショパン 瑠璃色のまなざし』

荒木昭太郎さん書き下ろしの新刊です。フランス語版ショパン往復書簡集を中心に年代を追って生涯をたどる構成で、日本では未翻訳だった手紙も数多く収録されています。著者の豊富な人生経験から語られる数々のエピソードは共感できるところも多く、あたかもそ...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
1950年代

アンドレ・ジイド『ワイルド・ショパン』

書籍名:ワイルド・ショパン著者名:アンドレ・ジイド翻訳者:河上徹太郎出版社:新潮社発刊日:S29/12/16価格:70円頁数:179備考:ジイドのモンティーニュ、オスカー・ワイルド、ショパンに関する論文集です。「ショパンに関するノート」(2...
2010年代

ギ・ド・プルタレス/高波秋『ショパン・望郷のピアニスト』

書籍名:ショパン・望郷のピアニスト著者名:ギ・ド・プルタレス訳者名:高波秋出版社:ジャン・ジャック書房発刊日:2010/12/01価格:1,600円+税頁数:285ISBN978-4-9980745-9-5備考:この原本を元に野村光一さんが...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-15(COCQ-83145)

II .協奏的作品 アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 作品22(14:15)  ANDANTE SPIANATO AND GRANDE POLONAISE BRILLANTE IN E-FLAT MAJOR, Op....
2010年代

平野啓一郎『ショパンを嗜む』

ショパン好きはショパンの人生についても詳しい(つまり本を読んでる)というのは面白い指摘ですね。『葬送』の創作ノートに基づいてショパンについて書かれています。図版や写真も充実していロケハンもしっかりされてたんだなという印象です。結果的に小説で...
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