ショパン関係者の本

『ドラクロアの日記』中井あい(石原求龍堂)

書籍名:ドラクロアの日記翻訳者名:中井愛出版社:石原求龍堂発刊日:S17/12/5価格:4圓80錢頁数:389初版:2,000部備考:中井あいが翻訳した本ドラクロワの日記(二見書房)※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等で...
PWM・その他

MAZUREK DABROWSKIEGO z refrenem w opracowaniu FRYDERYKA CHOPINA

ポーランドの国歌「ドブロンスキのマズルカ」にショパンが伴奏を付けたものです。ワルシャワのショパン博物館に保管されていた自筆譜を元に出版されました(自筆譜の写真付き)。出版社:PWM楽譜名:MAZUREK DABROWSKIEGO z ref...
1940年代

小松耕輔『世界音樂家傳記叢書 ショパン』(全音楽譜出版社)

書籍名:ショパンシリーズ名:世界音樂家傳記叢書著者:小松耕輔出版社:全音楽譜出版社発刊日:S22/9/25価格:1百圓頁数:229備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Jozef Elsner(1769-1854)その1

ワルシャワ音楽院時代の恩師、ヨーゼフ・エルスナー作曲のオラトリオです。ショパンはエルスナーについて古典和声学と対位法を習ったそうですが、卒業の時には「非凡な才能。音楽的天才」とエルスナーから評価されました。ショパンがワルシャワを離れる際、ジ...
PWM・その他

CHOPIN 7- National Edition(Urtext) PRELUDIA

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 7- National Edition(Urtext) PRELUDIA編集:JAN EKIER収録曲Op.28Op.45(function(b,c,f,g,a,d,e){b.M...
管理人コラム

ショパコン入賞者予想(2010年)

kobakoshi(2010年10月 2日 23:27)いよいよ明日、10月3日10時(日本時間18時※17時)から第16回ショパン国際ピアノコンクールの1次予選がスタートです。オフィシャルサイトも更新されてていよいよ始まるなって感じです。...
ショパンが出てくる本

『偉人物語 上巻』株式会社学習研究社

書籍名:「偉人物語」 上巻文:大石真・竹崎有斐・谷真介・鶴見正夫・西本鶏介・宮脇紀雄出版社:株式会社学習研究社発刊日:S60/11/19価格:1,950円頁数:239ISBN4-05-101848-2備考:(function(b,c,f,g...
1930年代

小泉洽『アルス楽聖叢書 ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:アルス楽聖叢書著者:小泉洽出版社:アルス発刊日:S5/2/1価格:壹圓八拾錢頁数:353備考:小泉洽の本ショパン その生涯と作品小泉洽の本【資料室】音楽とは何ぞやショパンとその音楽(一)※本の仕様や価格は当時のも...
2010年代

『ショパン―200年の肖像』

「ショパン―200年の肖像」展の公式図録です。展覧会はコロナ禍ということもあり独特な雰囲気でしたね。豪華な執筆陣、豊富なカラー図版と現在考えうる最高のショパン本って感じです。展覧会に行けなかった人も是非手に取って見てみてください。書籍名:シ...
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