管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
楽譜棚

楽譜|43 MAZURKAS

出版社:ALFRED IKELMER楽譜名:43 MAZURKAS Pour Piano seul F.CHOPIN収録曲:Op.6 Cinq MazurkasOp.7 Quatre MazurkasOp.17 Quatre Mazurka...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-16(COCQ-83146)

II .協奏的作品● ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 作品21  CONCERTO No. 2 IN F MINOR FOR PIANO & ORCHESTRA, Op. 21 I - Maestoso(13:52) II - Larghett...
ショパンが出てくる本

水野亮「ショパンの生涯」『藝術II』八雲書店

雑誌名:季刊 藝術II記事名:ショパンの生涯著者名:ギイ・ド・プールタレス翻訳者名:水野亮出版社:八雲書店発刊日:S21/11/1価格:25円頁数:200(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliate...
2000年代

青澤唯夫『ショパンを弾く』

書籍名:ショパンを弾く 名演奏家たちの足跡著者名:青澤唯夫出版社:春秋社発刊日:2009/10/20価格:2,500円+税頁数:301+11ISBN978-4-393-93779-2備考ショパンを弾く 名演奏家たちの足跡青澤唯夫の本ショパン...
2000年代

石井清司『革命とショパン』

書籍名:革命とショパンーパリ行きまでの懊悩著者名:石井清司出版社:ヤマハ発刊日:2002/10/1価格:1,600円+税頁数:228ISBN4-636-20806-4備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
1960年代

カミーユ・ブールニケル『《永遠の音楽家》4 ショパン』

シリーズ名:《永遠の音楽家》4書籍名:ショパン著者名:カミーユ・ブールニケル訳者名:荒木昭太郎出版社:白水社発刊日:1969/1/25価格:950円頁数:276備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffi...
2010年代

青柳いづみこ『ショパン・コンクール – 最高峰の舞台を読み解く』

ショパコンの歴史やレビューだけではなく、2015年のコンクール取材を中心にガチンコの裏事情みたいな感じで最初から最後まで面白かった。ショパコンの出場の仕方から書かれてるんだから徹底してますよ。曲の聴き方のポイントもものすごく勉強になる。20...
2020年代

藤嶋ミロ『鷲の刻印 上 フレデリック・ショパンの運命』

同じ著者の『小説ショパン ワルシャワ幻想曲』の延長上にあたる小説です。こういう伝記小説というジャンルは難しく、ときには研究書や伝記などよりも下に見られがちですが、この『鷲の刻印』に関しては逆で、今まで読んだどの伝記小説とも違います。一例をあ...
PWM・その他

CHOPIN 16- National Edition(Urtext) POLONEZ Op.22 WERSJA NA JEDEN FORTEPIAN

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 16- National Edition(Urtext) POLONEZ Op.22 WERSJA NA JEDEN FORTEPIAN編集:JAN EKIER収録曲POLONE...
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