ショパンが出てくる本

ジョン・オシエー『音楽と病』法政大学出版局

書籍名:音楽と病 病歴にみる大作曲家の姿著者名:ジョン・オシエー翻訳者:菅野弘久出版社:財団法人 法政大学出版局発刊日:1996/11/8価格:3,502円頁数:290+43ISBN4-588-02178-8備考:(function(b,c...
楽譜棚

楽譜|ショパン・遺作集(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・遺作集(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:3,300円(税込)ISBN 978-4-11-180074-2収録曲:ソナタ Op.4ドイツ民謡による変奏曲3...
楽譜棚

楽譜|Book X. RONDOS Library Vol.1554

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book X. RONDOS Library Vol.1554校訂、運指:CARL MIKU...
1980年代

マツモトワタル『まんが作曲家物語Vol.5 愛のピアノ詩人 ショパン』

書籍名:愛のピアノ詩人 ショパンシリーズ名:まんが作曲家物語 Vol.5絵:マツモトワタル出版社:音楽之友社発刊日:S59/1/20価格:1,200円頁数:48ISBN4-276-34205-8備考(function(b,c,f,g,a,d...
2000年代

荒木昭太郎『ショパン 瑠璃色のまなざし』

荒木昭太郎さん書き下ろしの新刊です。フランス語版ショパン往復書簡集を中心に年代を追って生涯をたどる構成で、日本では未翻訳だった手紙も数多く収録されています。著者の豊富な人生経験から語られる数々のエピソードは共感できるところも多く、あたかもそ...
1970年代

ジェラルド・エーブラハム『ショパンの様式』

年代を追ってショパンの作曲技法がどう変わっていったかという内容です。ショパンの協奏曲の楽器編成に関する興味深い考察も含まれています。書籍名:ショパンの様式編集者:ジェラルド・エーブラハム翻訳者:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:S54/5...
ショパン関係者の本

諸井三郎『リスト』

書籍名:リストシリーズ名:大音楽家・人と作品著者名:諸井三郎出版社:音楽之友社発刊日:S40/6/20価格:1,200円頁数:152+60ISBN4-276-22008-4備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mosh...
CDラック

世界音楽全集12 ショパン/座右宝刊行会/河出書房

シリーズ名:世界音楽全集12タイトル:第5回配本 ショパン監修:堀内敬三・野村良雄・村田武雄企画:片山修三編集:株式会社座右宝刊行会/後藤茂樹発行所:株式会社河出書房新社原版:東芝音楽工業株式会社制作:株式会社河出アート・センター発行年:1...
ショパンが出てくる本

ステファン・シレジンスキ『ポーランド音楽の歴史』

書籍名:ポーランド音楽の歴史編集者:ステファン・シレジンスキ/ルドヴィク・エルハルト訳者名:阿部緋沙子/小原雅俊/鈴木静哉出版社:音楽之友社発刊日:1998/5/10価格:3,650円頁数:278ISBN4-276-13556-4備考:(f...
管理人コラム

ショパンコンクール 終了・もろもろ(2010年)

kobakoshi(2010年10月22日 23:38)ショパコン終わって感じたこと思ったことをつらつらと書きます。ロシア勢はやはり強かった今回本戦に進んだ10名中半分がロシア勢と圧倒的な強さを見せつけてくれました。この5人の経歴を見てみま...
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