ショパンが出てくる本

村上光彦『パリの誘惑』講談社現代新書

書籍名:パリの誘惑 魅せられた異邦人シリーズ名:講談社現代新書1109著者名:村上光彦出版社:講談社発刊日:1992/7/20価格:600円頁数:245+4ISBN4-06-149109-1備考:(function(b,c,f,g,a,d,...
ショパン関係者の本

海野弘『パリの女たち 旅をする女』

書籍名:パリの女たち 旅をする女著者名:海野弘(うんの ひろし)出版社:河出書房新社発刊日:1994/9/30価格:1,600円頁数:189ISBN4-309-00933-6備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mos...
PWM・その他

CHOPIN 6- National Edition(Urtext) POLONEZY

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 6- National Edition(Urtext) POLONEZY編集:JAN EKIER収録曲Op.26Op.40Op.53Op.61(function(b,c,f,g,...
2000年代

石井清司『革命とショパン』

書籍名:革命とショパンーパリ行きまでの懊悩著者名:石井清司出版社:ヤマハ発刊日:2002/10/1価格:1,600円+税頁数:228ISBN4-636-20806-4備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
1990年代

ヤロスワフ・イワシキェヴィチ『ノアンの夏』

書籍名:ノアンの夏 ショパンとジョルジュ・サンド著者名:ヤロスワフ・イワシキェヴィチ翻訳者:つかだみちこ出版社:未知谷発刊日:1998/10/17価格:2,000円+税頁数:206ISBN4-915841-74-X備考:ショパンの戯曲という...
2020年代

藤嶋ミロ『鷲の刻印 上 フレデリック・ショパンの運命』

同じ著者の『小説ショパン ワルシャワ幻想曲』の延長上にあたる小説です。こういう伝記小説というジャンルは難しく、ときには研究書や伝記などよりも下に見られがちですが、この『鷲の刻印』に関しては逆で、今まで読んだどの伝記小説とも違います。一例をあ...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Maria Szymanowska(1789-1831)

ポーランドが生んだ大女流ピアニスト、マリア・シマノフスカの作品です。J・フィールドにピアノを学んだ彼女はヨーロッパ中で活躍し、作曲家としても作品を数多く残しています。ショパンのノクターンがフィールドに影響を受けているという話は有名ですが、そ...
1940年代

野村光一『青い花の晝顔 ショパン』

書籍名:青い花の晝顔 ショパン著者:野村光一出版社:株式会社 大日本雄弁会 講談社発刊日:S23/7/30価格:85円頁数:189備考:この本は著者の野村光一さんがあとがきで書いている通り、フランスで出版されたギ・ドゥ・プルタレスの「LA ...
1950年代

アンドレ・ジイド『ワイルド・ショパン』

書籍名:ワイルド・ショパン著者名:アンドレ・ジイド翻訳者:河上徹太郎出版社:新潮社発刊日:S29/12/16価格:70円頁数:179備考:ジイドのモンティーニュ、オスカー・ワイルド、ショパンに関する論文集です。「ショパンに関するノート」(2...
2020年代

下田幸二『ショパン その正しい演奏法 ―楽曲の背景・解説と分析・演奏のポイント―』

Twitterでもおなじみ下田幸二さん(@kojiego)のショパン解説本。以前発売されてた2010年版に近年の研究で明らかになった情報などを加筆修正したもの。書籍名:ショパン その正しい演奏法 ―楽曲の背景・解説と分析・演奏のポイント―著...
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