1990年代

カルロ・カヴァレッティ『ショパンとロマン派の音楽』

絵本です。ロマン派全体を見渡して活躍した作曲家をそれぞれ紹介し、ショパンの生きた時代を振り返るといった内容になってます。音楽之友社、春秋社、東京書籍、白水社、ヤマハミュージックメディアの五社共同企画とのことです。書籍名:ショパンとロマン派の...
楽譜棚

楽譜|Fryderyk Chopin Klavierwerke IV Nocturnes EB 3814

出版社:VEB Breitkopf & Härtel Musikverlag Lipzig楽譜名:Fryderyk Chopin Klavierwerke IV Nocturnes番号:EB 3814校訂(改訂):Ignacy Freidm...
ショパンが出てくる本

伊東高麗夫『天才の秘密』勁草書房

書籍名:天才の秘密-巨匠たちの病跡をめぐるエッセーズ-著者名:伊東高麗夫出版社:勁草書房発刊日:S54/6/30価格:1,600円頁数:2971095-910900-1836備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mos...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Ferdinand Hiller(1811-1885)

ドイツ人ピアニストのフェルディナンド・ヒラーはショパンの親友でした。パリでのデビューコンサートでも共演しています。1835年には二人の並んだ肖像をかたどったブロンズメダルも作られており、親交が深かったことを窺わせます。ショパンの手紙にはヒラ...
ショパンが出てくる本

米川和夫『北の十字架』青土社

書籍名:北の十字架 ポーランド詩集翻訳者名:米川和夫出版社:青土社発刊日:1987/11/15価格:2800円頁数:2991092-200073-3978備考:※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認ください。(ショ...
2010年代

平野啓一郎『ショパンを嗜む』

ショパン好きはショパンの人生についても詳しい(つまり本を読んでる)というのは面白い指摘ですね。『葬送』の創作ノートに基づいてショパンについて書かれています。図版や写真も充実していロケハンもしっかりされてたんだなという印象です。結果的に小説で...
ショパンが出てくる本

園部三郎『音楽の歴史とその巨匠たち』東和社

書籍名:音楽の歴史とその巨匠たち著者名:園部三郎出版社:東和社発刊日:S26/10/1価格:220圓頁数:302+6備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||fu...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Jozef Elsner(1769-1854)その2

エルスナー初期の作品でヴァイオリン・ソナタの小品です。全体は3楽章で構成されています。非常に古典的で上品な作品です。世界初録音だそうです。 2004PZU SABarbara Trojanowska - skrzypce / violinE...
2010年代

荒井照夫『切手絵巻ショパン物語』

「切手絵巻」というタイトルですが切手以外にもコインや絵葉書、紙幣などショパンが描かれた図版でショパンの生涯を辿ると言うユニークな構成の本です。意外にしっかり書かれてます。コレクター的には網羅性に欠けるので資料としては使い辛いですが、十分見応...
音楽之友社

ウィーン原典版100 ショパン バラード集

発行所:音楽之友社楽譜名:ウィーン原典版100 ショパン バラード集自筆譜,手写稿および原版譜にもとづく校訂ならびに運指加筆:ヤン・エキエル価格:本体2,200円+税ISBN4-276-40100-3収録曲Op.23Op.38Op.47Op...
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