ショパン関係者の本

池田孝江『ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか』

書籍名:ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか著者名:池田孝江出版社:平凡社発刊日:1988/1/25価格:2,300円頁数:302ISBN4-582-47214-1備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
2020年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1836〜1839年:パリ時代(下)』

パリ時代編上巻とセットなので人名索引はこちらにまとめられてます。下巻には小伝の他にズビグニェフ・スコヴロンによる「マジョルカ島でショパンが弾いたピアノ」を収録。楽譜出版社との契約書が増えてる印象ですね。ショパンが自分の作品に値段付けてるの見...
2010年代

桃雪琴梨『僕のショパン1』

書籍名:僕のショパン1著者名:桃雪琴梨出版社:エモーション発刊日:2011/01/08価格:600円+税頁数:161ISBN978-4-04-899207-7備考僕のショパン(1) (Emotion Comics) 桃雪琴梨の本僕のショパン...
ショパンが出てくる本

ヴィルヘルム・フォン・レンツ『パリのヴィルトゥオーゾたち』

ロシア帝国の参事官でリストとショパンに直接指導を受けたヴィルヘルム・レンツの書いた本です。第1章はリスト、第2章がショパンです。交流のあった人の書いた本だけに時代の空気感も含めて生々しく伝わってきます。仏語版はエーゲルディンゲルが翻訳してる...
全音楽譜出版社

ショパン ワルツ集

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン ワルツ集 解説付解説:野村光一価格:本体1,100円+税ISBN4-11-110040-6収録曲Op.18Op.34. No.1,No.2,No3Op.42.Op.64. No.1,No.2,No3O...
1980年代

イェージー・ヴァルドルフ『ものがたりショパン・コンクール』

書籍名:ものがたりショパン・コンクール編集者:イェージー・ヴァルドルフ翻訳者:足達和子出版社:音楽之友社発刊日:1988/11/20価格:2,000円頁数:221+20ISBN4-276-21435-1備考:ショパン・コンクールのデータだけ...
1980年代

『音楽の手帖 ショパン』青土社

書籍名:音楽の手帖 ショパン出版社:青土社発刊日:1980/7/10価格:980円頁数:270+210073-801006-3978備考:ショパンについての研究報告やエッセイをまとめたものです。色々著名な方が寄稿しており、松本零士さんも書い...
ショパンが出てくる本

ヨハネス・リデール『ロマン派の音楽』音楽之友社

書籍名:ロマン派の音楽著者名:ヨハネス・リデール翻訳者:福田昌作・宮本憲子出版社:音楽之友社発刊日:S52/11/10価格:1,200円頁数:191+7ISBN4-276-13180-4備考:(function(b,c,f,g,a,d,e)...
音楽之友社

ヘンレ原典版 解説付 ショパン マズルカ

発行所:音楽之友社楽譜名:ヘンレ原典版 解説付 ショパン マズルカ解説:山崎孝価格:本体1,800円+税収録曲Opus 6 Nr.1Opus 6 Nr.1aOpus 6 Nr.2Opus 6 Nr.2aOpus 6 Nr.3Opus 6 N...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「La dame blanche」Francois-Adrien-Boieldieu(1775-1834)

ボィエルデューの「白衣の婦人」です。ショパンは初めてウィーンを訪れた際、着いてすぐにこのオペラを観たと家族宛の手紙に書いています。そして1829年8月11日火曜日、国立ケルントナートア劇場で催されたショパンのウィーン・デビューコンサートでこ...
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