2000年代

『覇者への道 激闘!ショパンコンクール』ムジカノーヴァ別冊

書籍名:覇者への道 激闘!ショパンコンクールシリーズ名:ムジカノーヴァ別冊写真:岡本央デザイン:杉井孝則編集担当:岡地まゆみ出版社:株式会社 ムジカノーヴァ発刊日:2001/1/10価格:1,500円頁数:116雑誌08520-1備考:第1...
1990年代

ヤロスワフ・イワシキェヴィチ『ノアンの夏』

書籍名:ノアンの夏 ショパンとジョルジュ・サンド著者名:ヤロスワフ・イワシキェヴィチ翻訳者:つかだみちこ出版社:未知谷発刊日:1998/10/17価格:2,000円+税頁数:206ISBN4-915841-74-X備考:ショパンの戯曲という...
PWM・その他

MAZUREK DABROWSKIEGO z refrenem w opracowaniu FRYDERYKA CHOPINA

ポーランドの国歌「ドブロンスキのマズルカ」にショパンが伴奏を付けたものです。ワルシャワのショパン博物館に保管されていた自筆譜を元に出版されました(自筆譜の写真付き)。出版社:PWM楽譜名:MAZUREK DABROWSKIEGO z ref...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Jozef Elsner(1769-1854)その1

ワルシャワ音楽院時代の恩師、ヨーゼフ・エルスナー作曲のオラトリオです。ショパンはエルスナーについて古典和声学と対位法を習ったそうですが、卒業の時には「非凡な才能。音楽的天才」とエルスナーから評価されました。ショパンがワルシャワを離れる際、ジ...
ショパン関係者の本

ジョルジュ・サンドと四人の音楽家

書籍名:ジョルジュ・サンドと四人の音楽家 リスト、ベルリオーズ、マイヤベーア、ショパン著者名:坂本千代、加藤由紀出版社:彩流社発刊日:2013/10/23価格1,700円+税頁数:176ISBN 978-4-7791-7003-4備考:(f...
ショパンの洋書

Iwaszkiewicz Jaroslaw, CHOPIN(1956)

書籍名:CHOPIN著者名:Iwaszkiewicz, Jaroslaw出版社:POLSKIE WYDAWNICTWO MUZYCZN出版地:Cracow発刊日:1956備考:邦題『ショパン』(function(b,c,f,g,a,d,e)...
ショパン関係者の本

池田孝江『ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか』

書籍名:ジョルジュ・サンドはなぜ男装をしたか著者名:池田孝江出版社:平凡社発刊日:1988/1/25価格:2,300円頁数:302ISBN4-582-47214-1備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
1940年代

兼常清佐『ショパン』(評論社)

書籍名:ショパン著者:兼常清佐出版社:株式会社 評論社発刊日:S23/10/30価格:180円頁数:256備考:両方とも評論社版ですが右の朱色の方が初版で左のこげ茶色の方が再版のものです。(function(b,c,f,g,a,d,e){b...
音楽之友社

ウィーン原典版30 ショパン エテュード作品10

発行所:音楽之友社楽譜名:ウィーン原典版30 ショパン エテュード作品10自筆譜,手写稿および原版譜にもとづく校訂ならびに運指法:パウル・バドゥーラ=スコダ価格:本体1,800円+税ISBN4-276-40030-9収録曲Op.10(fun...
2020年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1836〜1839年:パリ時代(下)』

パリ時代編上巻とセットなので人名索引はこちらにまとめられてます。下巻には小伝の他にズビグニェフ・スコヴロンによる「マジョルカ島でショパンが弾いたピアノ」を収録。楽譜出版社との契約書が増えてる印象ですね。ショパンが自分の作品に値段付けてるの見...
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