ショパンが出てくる本

小泉洽『音楽とは何ぞや』同文館

書籍名:音楽とは何ぞや翻訳者名:小泉洽出版社:同文館発刊日:S18/1/15価格:1圓50錢頁数:211備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function...
2000年代

藤嶋美路『小説ショパン ワルシャワ幻想曲』

生い立ちからワルシャワを発つまでの青春時代が爽やかに描かれています。個人的に好きな部分はアレクサンドル1世崩御からの混乱、ワルシャワの様子にショパンのスケートのエピソードを絡めての描写は小説という媒体ならではで時代の空気感がとてもリアルに伝...
全音楽譜出版社

ショパン バラードとアンプロンプチュ

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン バラードとアンプロンプチュ 解説付解説:上代万里江価格:本体1,200円+税ISBN4-11-110070-8収録曲BALLADE Op.23BALLADE Op.38BALLADE Op.47BAL...
ショパンの洋書

Jim Samson, The Cambridge Companion to Chopin

書籍名:The Cambridge Companion to Chopin著者名:Jim Samson出版社:CAMBRIDGE UNIVERSITY PRESS出版地:Cambridge発刊日:1992ISBN 0 521 4775備考:...
2010年代

『フォーラム・ポーランド2009年会議録』

書籍名:フォーラム・ポーランド2009年会議録出版社:ふくろう出版発刊日:2010/10/1価格:1,540円(税込)頁数:138ISBN 978-4861864445備考ショパン フォーラム・ポーランド 2009年 会議録関口時正が翻訳し...
ショパンの洋書

JOZEF KANSKI, DYSKOGRAFIA CHOPINOWSKA

書籍名:DYSKOGRAFIA CHOPINOWSKA 著者名:JOZEF KANSKI出版社:PWM出版地:Kraków発刊日:1986ISBN 83-224-0340-2備考:ユゼフ・カンスキの本ショパン-ショパンとその故郷-※本の仕様...
管理人コラム

ショパンコンクール 2次予選通過者発表(2010年)

kobakoshi(2010年10月 9日 04:24)ショパンコンクール1次予選が終わって通過者は約半分に減りました。2次に進んだ40名のうち半分は聴けたんですけど、突出してる人はいないというのが正直な感想です。聴けてない人の中にもしかし...
2010年代

多田純一『日本人とショパン 洋楽導入期のピアノ音楽』

多田純一さん(@op23602002)による日本におけるショパン受容の歴史をまとめた本です。主にショパンの楽譜を中心に、演奏家・演奏会、出版物、レコードも取り上げて考察されています。特に楽譜の比較はエチュードの実例をあげながら詳細に書かれて...
1940年代

フーゴォ・ラインヒテントリット『樂聖 ショパン傳』

書籍名:楽聖 ショパン傳著者:フーゴォ・ラインヒテントリット訳者:道本清一郎配給元:日本出版配給株式会社発行所:淡海堂出版株式會社発刊日:S18/4/15価格:三圓五十錢頁数:264発行部数:5,000備考:ベルリンで書かれた大変古いショパ...
ショパン関係者の本

諸井三郎『リスト』

書籍名:リストシリーズ名:大音楽家・人と作品著者名:諸井三郎出版社:音楽之友社発刊日:S40/6/20価格:1,200円頁数:152+60ISBN4-276-22008-4備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mosh...
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