CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-9(COCQ-83139)

ポロネーズ( II )● 三つのポロネーズ 作品71(遺作) ポロネーズ第8番 ニ短調 作品71の1(6:00)  POLONAISE IN D MINOR, Op. 71(posth.) No. 1 ポロネーズ第9番 変ロ長調 作品71の...
管理人コラム

ショパンコンクール 2次予選終了3次予選は・・(2010年)

kobakoshi(2010年10月14日 22:51)長かったようで短かった2次予選が終了し、3次予選に進む20名が発表されました。結果はまあ妥当というのと驚きとで半々です。いったい誰がアメリカ勢の活躍を想像できたでしょう。コンクールが始...
1980年代

ユゼフ・カンスキ『ショパン-ショパンとその故郷-』

書籍名:ショパン-ショパンとその故郷-著者:ユゼフ・カンスキ訳者:小原雅俊日本語版監修:安川加寿子出版社:恒文社発刊日:1981/7/30価格:2,300円頁数:147ISBN4-7704-0452-2備考:写真集です。ショパンの故郷、生家...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
1950年代

河上徹太郎『現代傳記全集(10)ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:現代傳記全集(10)著者名:河上徹太郎出版社:日本書房発刊日:S34/11/25価格:280円(地方定価290円)頁数:295備考:丁寧に書かれた伝記です。序文にあるようにウェルジンスキの本からの引用が目立ちます...
1980年代

佐藤泰一『ショパン・ディスコロジー』

書籍名:ショパン・ディスコロジー レシェティツキーからキーシンまでの演奏の軌跡著者名:佐藤泰一出版社:音楽之友社発刊日:S63/6/10価格:4,500円頁数:387ISBN4-276-21830-6備考:ディスコグラフィーの「曲名」で「誰...
ショパンの洋書

EDOUARD GANCHE, Dans le Souvenir de Frederic Chopin

書籍名:Dans le Souvenir de Frederic Chopin著者名:EDOUARD GANCHE出版社:MERCVRE DE FRANCE出版地:Paris発刊日:1925備考:エドワール・ガンシュはパリのショパン協会を作...
音楽之友社

ショパン=クロイツァー ポロネーズ集

出版社:音楽之友社楽譜名:ショパン=クロイツァー ポロネーズ集校訂者:レオニード・クロイツァー価格:本体4,000円+税ISBN4-276-43458-0収録曲Op.26 No.1 cis-mollOp.26 No.2 es-mollOp....
楽譜棚

楽譜|CHOPIN VALSES OPUS POSTHUME69 Nos 1 ET 2

出版社:EDITIONS HENRY LEMOINE ・ PARISシリーズ名:URTEXT楽譜名:CHOPIN VALSES OPUS POSTHUME69 Nos 1 ET 2校訂:Dominique GEOFFROY収録曲:VALSE...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
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