1980年代

ドメル・ディエニー『演奏家のための和声分析と演奏解釈-ショパン-』

書籍名:演奏家のための和声分析と演奏解釈ーショパンー著者名:ドメル・ディエニー翻訳者:笠羽映子/椎名亮輔出版社:シンフォニア発刊日:1988/9/価格:1,442円頁数:93備考:エキエル教授がまえがきをかいています。エディションによる違い...
管理人コラム

ヒラーの手紙

先日、音楽系の古書界隈で有名な徳尾(とくのお)書店さんからヒラーの手紙を買いました。このジャンルに手を出すかどうか、相当迷いはあったのですが・・・どうしても欲しい。欲しいとなったら止まらない。ということで買っちゃいました。届いた手紙ですが実...
ショパンの洋書

EDOUARD GANCHE, Dans le Souvenir de Frederic Chopin

書籍名:Dans le Souvenir de Frederic Chopin著者名:EDOUARD GANCHE出版社:MERCVRE DE FRANCE出版地:Paris発刊日:1925備考:エドワール・ガンシュはパリのショパン協会を作...
ショパンが出てくる本

「特集 ショパン」『music echo』第2巻 第3号

雑誌名:music echo号数:第2巻 第3号記事名:特集 ショパン出版社:株式会社学習研究社発刊日:S46/3/1価格:330円頁数:154備考:外部リンク学研『ミュージックエコー』全項目(1)※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報...
ショパンが出てくる本

法月歌客『恋愛の音楽家(上巻)』聚英閣

書籍名:恋愛の音楽家(上巻)著者名:法月歌客出版社:聚英閣発刊日:大正10/7/18価格:2円頁数:272備考:ノリヅキカカク。他にベートーヴェン、モーツァルト、シューマンなど。(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mosh...
2020年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1836〜1839年:パリ時代(下)』

パリ時代編上巻とセットなので人名索引はこちらにまとめられてます。下巻には小伝の他にズビグニェフ・スコヴロンによる「マジョルカ島でショパンが弾いたピアノ」を収録。楽譜出版社との契約書が増えてる印象ですね。ショパンが自分の作品に値段付けてるの見...
管理人コラム

ショパコン入賞者予想(2010年)

kobakoshi(2010年10月 2日 23:27)いよいよ明日、10月3日10時(日本時間18時※17時)から第16回ショパン国際ピアノコンクールの1次予選がスタートです。オフィシャルサイトも更新されてていよいよ始まるなって感じです。...
1980年代

ジョン・ピートリー・ダン『ショパンの装飾音』(1986)

書籍名:ショパンの装飾音著者名:ジョン・ピートリー・ダン翻訳者:高橋隆二出版社:音楽之友社発刊日:S61/12/20(第四版)価格:1,600円頁数:108ISBN4-276-13142-1備考:ショパンの装飾音についての解説書です。冒頭で...
2010年代

『ショパン:パリの異邦人』文藝別冊/KAWADE夢ムック

書籍名:ショパン:パリの異邦人シリーズ名:文藝別冊/KAWADE夢ムック出版社:河出書房新社発刊日:2014/1/27価格:1,320円(税込)頁数:208ISBN 978-4309978185備考ショパン: パリの異邦人 (文藝別冊/KA...
ショパンの洋書

CHOPIN STUDIES

書籍名:CHOPIN STUDIES発行:Frederick Chopin Society発行年:1985~備考:ショパン協会が発行する国際的研究誌”Roznik Chopinowski”から抜粋したものをまとめたもの。英語。以前は本郷の楽...
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