PWM・その他

パデレフスキ編ショパン全集 III ショパン バラード

出版社:PWM発行所:財団法人ジェスク音楽文化振興会、株式会社アーツ出版楽譜名:パデレフスキ編ショパン全集 III ショパン バラード編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYN...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Pauline Viardot-Garcia(1821-1910)

フランスのメゾ・ソプラノ歌手、ポーリーヌ・ヴィアルド=ガルシアは天才女流歌手として周りから大変高く評価されていました。1837年にブリュッセルでデビュー、途中ロンドンに渡るなどして活躍し、1863年引退後はパリで後進の指導にあたりました。シ...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Präludien und Rondos No.1908

出版社:C.F. PETERS CORPORATION楽譜名:CHOPIN Präludien und Rondos番号:No.1908校訂:Herrmann Scholtz収録曲:Préludes, Op.28.Préludes, Op....
ショパンが出てくる本

「ショパンのすべて」『鳩よ!』マガジンハウス

雑誌名:鳩よ!特集名:ショパンのすべて出版社:マガジンハウス発刊日:1990/10/1価格:390円頁数:90雑誌17533-10備考:外部リンク鳩よ! - Wikipedia※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認...
2020年代

『第18回ショパン国際ピアノコンクール』弦楽器専門誌「サラサーテ」12月増刊

第1次審査からファイナルまで出場者・選曲・使用ピアノに至るまで完全データ化。各ステージごとに髙久暁、萩谷由喜子、酒井茜、青柳いづみこ各氏のレビュー付きで読み応えあり。審査員の採点表まで付いてる完全保存版です。書籍名:第18回ショパン国際ピア...
2020年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1836〜1839年:パリ時代(下)』

パリ時代編上巻とセットなので人名索引はこちらにまとめられてます。下巻には小伝の他にズビグニェフ・スコヴロンによる「マジョルカ島でショパンが弾いたピアノ」を収録。楽譜出版社との契約書が増えてる印象ですね。ショパンが自分の作品に値段付けてるの見...
2020年代

高野麻衣『F ショパンとリスト』

高野麻衣さん(@_maitakano)による小説です。声優の早見沙織さんとラジオに出演されてるそうでradicoで聴けるらしいんですが探したんですけど見つかりませんでした。この小説が原案となった朗読劇も公演されてます。書籍名:F ショパンと...
2010年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1816~1831年:ポーランド時代』

書籍名:ショパン全書簡 1816~1831年―ポーランド時代編集者名:ゾフィア・ヘルマン、ズビグニェフ・スコヴロン、ハンナ・ヴルブレフスカ=ストラウス翻訳者名:関口時正、重川真紀、平岩理恵、西田論子出版社:岩波書店発刊日:2012/03/2...
ショパンが出てくる本

久元祐子『作曲家別演奏法』(株)ショパン

書籍名:作曲家別演奏法シューベルト・メンデルスゾーン・シューマン・ショパン著者名:久元祐子出版社:(株)ショパン発刊日:2005/6/25価格:1,300円+税頁数:145ISBN4-88364-197-X備考(function(b,c,f...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-2(COCQ-83132)

2 .練習曲● 練習曲集 作品10  ETUDES, Op. 10 第1番 ハ長調 作品10の1(1:57)  No.1 IN C MAJOR 第2番 イ短調 作品10の2(1:29)  No.2 IN A MINOR 第3番 ホ長調 作品...
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